2018年5月 5日 (土)

完走しました<2018年日刊スポーツ豊平川マラソン>

今日は「第30回 日刊スポーツ豊平川マラソン」で
ハーフマラソンを走ってきました。
Nikkan1
今年のスタート時間は去年までよりも20分早い午前9時30分でした。

結果は1時間37分47秒で無事にゴール。
Nikkan2

スタート時は、「スカッ」という空砲気味の号砲の音が微かに聞こえて、
一瞬戸惑って、時計のスタートボタンを押すのが遅れてしまいました(^^)

自分の時計の記録と完走証に記載の10km、20km、ゴールのタイムを比べると
どれも3秒差だったので、そこを調整して、

  0~ 5キロ 23分40秒(スタート地点までのロスタイムは15秒くらい)
  5~10キロ 46分02秒(22分22秒)
10~15キロ 1時間09分05秒(23分03秒)
15~20キロ 1時間32分49秒(23分44秒)
20~ゴール 1時間37分47秒(4分58秒)

でした。

全完走者の成績は、明日(5月6日)の正午頃よりランネットに
掲載されるようです。

http://runnet.jp/result/

アメダスの札幌市のデータによると、

  9時  10.2.℃、西の風3.0m/s、日照時間0.0h
10時 11.1℃、西の風2.5m/s、日照時間0.1h
11時 11.1℃、西北西の風1.5m/s、日照時間0.1h

ということで、涼しくて走り易い状況でした。

ただ、風は豊平川河川敷ではこの数字よりももう少し強かったように感じて、
残り5kmの表示を過ぎたあたりからの終盤の向かい風は難敵でした(^^)

そして今大会のゲストランナーの川内優輝選手もハーフマラソンを走っていて、
河川敷で折り返してきた川内選手とすれ違うことできました。

当然ですが物凄いスピードであっという間に過ぎ去ってしまって、
同じ人間とは思えませんでした。

昨日のこのブログに書きましたが、毎年この大会はハーフを走っていて、

2012年 1時間30分
2013年 1時間32分
2014年 1時間33分
2015年 1時間35分
2016年 1時間37分(1時間37分58秒)
2017年 1時間40分

と去年までジワリジワリのタイム低下が進行中でした。

今年は何とかその流れを止めて、去年、一昨年の2年分まで
回復することができました。

涼しい恵まれた状況の中だったので、そこまで満足なタイムでは
ありませんでしたが、最後まで何とか粘って走り切ることができたので、
まずまず納得の今シーズンの開幕戦になりました。

今日の大会の詳細は明日以降のブログに書きます。

そして「家に帰るまでがマラソン」ということで、午後1時過ぎに無事に帰宅して、
お風呂に入ってさっぱりして、午後2時からはサッカーJ1リーグの試合中継を
UHBで観ました。

「札幌厚別:北海道コンサドーレ札幌 2-0 ガンバ大阪」

ということで、深井と都倉のゴールで歓喜の勝利。これでリーグ戦は
ここ10試合で7勝3分け無敗となっています。ホントに夢みたいです。

今朝の新聞では「チケットはアウェー側の一部を除いて前売り完売」とあって、
厚別で久しぶりに1万8千人とか1万9千人の観客数の発表が聞けるのかと
ワクワクしていました。

しかし、試合前のテレビに映ったスタンドの光景で昔の「SB自由席 アウェー側」が
悲しいくらいガラガラで、結局は1万2千人の発表で、チケットの座席配分の仕方が
難しいという事情はあるのでしょうが、「アレっ?」とやや拍子抜けでした(^^)

それはさておき、自分の完走と札幌の勝利で、今夜は最高の気分で
ビールを堪能できます。

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2018年5月 3日 (木)

逆転勝利で3位に浮上!(北海道コンサドーレ札幌)

今日からゴールデンウィークの後半戦の4連休です。

そんな今日は午後1時前から10kmちょっとのランニングをしてきました。
昨日の天気予報から雨の肌寒い中を走るのを覚悟していたのですが、
お昼までには雨はほぼ止んで、思いのほか走っていてモワッとした暑さで
バテそうになりました。

さて、昨日の夜に行われたサッカーJ1リーグの第12節で、

「北海道コンサドーレ札幌 2-1 サガン鳥栖」

ということでアウェーで逆転勝利で、リーグ戦はここ9試合では
6勝3分けの無敗で、順位も4位から3位に浮上しました。

先制されながらも後半34分と後半38分にジュリーニョが立て続けにゴール。
あまりにも上手く行き過ぎていて、何だか怖いです。

とにかく嬉しくて幸せな毎日です。

それと今朝、コンビニで買ってきた道新スポーツの一面が
「清宮フェン直 二塁打デビュー」だったのは仕方ないです(^^)

そして昨夜の他の会場では、元札幌の川崎Fの奈良が後半途中から
急造GKとしてスーパーセーブを見せ無失点で切り抜けたり、磐田の
ギレルメが(悪い意味で)大暴れしたりで、いろいろあった第12節でした。

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2018年4月21日 (土)

モヤが決勝ホームラン!(中日ドラゴンズ)

♪光る汗~Tシャツ~出会った恋~♪

ということで、今日は午後1時過ぎから今年初の半袖シャツ1枚での
ランニングをしてきました。走った距離は20kmほどでした。

アメダスの札幌市のデータによると、

午後1時 22.8℃、南西の風2.3m/s、日照時間1.0h
午後2時  23.4℃、南南西の風3.9m/s、日照時間1.0h
午後3時 23.0℃、南西の風4.7m/s、日照時間1.0h

で最高気温が午後0時40分に記録した24.5℃ということで、
夏日まであと一歩の今の時期としてはかなり暑い1日でした。

走っている終盤はさすがにバテバテになりましたが、
風があったのでまだ救われて、何とか家まで無事に戻ることができました。

家に戻ってからはNHK総合で中継されていた中日×広島の試合を観て、
3-3で迎えた8回裏に新外国人のモヤが勝ち越しホームランを打ち、
9回表は新人の鈴木(博)が完璧に抑えての非常に気分の良い勝利でした。

今年新加入の外国人選手は、今のところ野手のアルモンテが大当たり、
投手のジーとガルシアがまずまずという中、モヤも昨日と今日活躍してしまい、
ビシエドが戻ってきたらどうしようという嬉しい悩みで夜も眠れません(^^)

あとは、今日の試合の代打で起死回生と言ってもいい同点タイムリーを
打った阿部に、スタメンのチャンスを与えてほしいです。

夕方4時からのサッカーJ1リーグの試合では、アウェーの埼玉スタジアムで
「浦和レッズ0-0北海道コンサドーレ札幌」という全く悪くない結果になって、
ホントにここまでは怖いくらいに順調に勝ち点が伸びていっています(^^)

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2018年4月14日 (土)

J1リーグで4位に!(北海道コンサドーレ札幌)

今日は正午過ぎから、今年初の20kmのランニングをしてきました。
途中、北海道マラソンのコースとなっている新川通も1kmほど走って、
遠くに見える手稲山方面の雪が残る山々の景色が綺麗でした。

そして家に戻って、すぐにパソコンでJリーグ公式ページの速報を見たら、
前半途中で「柏レイソル1-1北海道コンサドーレ札幌」となっていました。
先制されながらもすぐに宮吉の移籍後初ゴールで札幌が追いついた展開に。

アウェーの柏戦で、さらに今朝の北海道新聞を見たらジェイ、宮澤、
チャナティップ、福森がケガで遠征に帯同していないとのことで、
「このまま引き分けでも充分」と思っていたら、後半42分に都倉が
ゴールを決めての逆転勝利に。

「2大会前の南アフリカW杯で言うところの『矢野貴章枠』で都倉を代表に・・・」

とか思わず書いてみたくなりました(^^)

試合が終わった直後の午後4時の段階でJ1の順位表をみたら、
札幌はまさかの2位に浮上していました。

1時間遅れの試合のC大阪の勝利で3位になって、
今夜の仙台×川崎Fはどういう結果になってもどちらかに抜かれ、
ただ明日に試合をする8チームはどこも札幌を抜くことはないので、
第8節終了時で4位になることが確定したようです。

2001年にJ1で開幕2連勝というのはありましたが、ある程度の
試合数を消化した段階でのJ1の4位というのは歴史的な出来事です。

次節が始まる来週の土曜日までの1週間は
ずっと4位の状態でいられるので幸せです(^^)

あと、ボクシングの比嘉の計量オーバーは残念としか言えないです・・・。

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2018年4月 7日 (土)

僕らの町にまだまだ雪が降る

今日は午前中から用事で外出していて、正午あたりに目にした
音声が聞こえないテレビ画面の映像で、

「あぁ~、大谷翔平の昨日の第2号ホームランの映像かぁ~。
でも、もう少しフェンスギリギリじゃなかったっけ?」

と疑問に思っていたら、今日も打った3試合連続ホームランの
直後のリプレイ映像と分かってビビりました(^^)

そして家に戻って、午後2時キックオフのサッカーJ1リーグの
「北海道コンサドーレ札幌×名古屋グランパス」の試合中継を観て、
札幌の「3-0」の勝利という結果に気分が最高潮になりました。

札幌の2点目の都倉のゴールは、つい最近話題になった
クリスティアーノ・ロナウドのバイシクル弾とほぼ同じ形での
凄いゴールで、テレビの前で大興奮でした。

「あのシュートを決められるのなら、他のシュートも
どこか1つは決めてほしかったなぁ・・・」

と思わせてくれるのも、クリ・トクこと都倉の大きな魅力です(^^)

そんなこんなで既にお腹一杯になった土曜日の夕方4時過ぎから、
15kmほどのランニングをしてきました。

今日の札幌市は気温がかなり低くて風も強めで、走っている途中には
雪もチラチラと降ってきて、久しぶりに手袋を'履いて'の走りでしたが、
北海道コンサドーレ札幌の勝利の余韻もあって、心地良い寒さの中での
走りとすることができました(^^)

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2018年3月31日 (土)

カシマスタジアムで歴史的な勝ち点獲得(北海道コンサドーレ札幌)

今日は午前中に床屋に行って「自称・爽やか過ぎる青年」になってきて、
そして午後1時過ぎから1時間30分ほどのランニングをしてきました。
走った距離は16kmくらいでした。

札幌市の今日の最高気温は15.6℃と今の時期としてはかなり高くて、
走っている途中で「これは半袖シャツ1枚でも良かったかな」と思うくらい、
特に前半の追い風部分では暑さを感じました(^^)

さて、午後3時に試合開始となったサッカーJ1リーグの第5節の
鹿島アントラーズ×北海道コンサドーレ札幌の試合で、

「鹿島 0-0 札幌(カシマスタジアム)」

という結果で、アウェーで引き分けで勝ち点1を獲得しました。

過去のカシマスタジアムでの鹿島戦と言えば記憶では、

2017年 鹿島 3-0 札幌
  前半のうちに3失点。

2012年 鹿島 7-0 札幌
 洞爺湖マラソンの前日で、洞爺湖のホテル内でこの結果を知ってがっかり。

2008年 鹿島 4-0 札幌
 開幕戦で完敗。

2002年 鹿島 3-2 札幌(延長)
 リーグ戦で延長Vゴールがあった最後の年で今なら引き分けなのですが、
この敗戦でJ2降格が決定した苦い試合。

2001年 鹿島 2-1 札幌
 一旦、和波の独走ドリブルからのゴールで追いつく健闘はあったものの、
この試合はNHK-BSで中継されていて、解説者が札幌の選手の名前を
良く分かっていなくて、「少しは勉強して来いよ」とイライラしたのが印象に
残っています。
 その解説者が、この年のシーズンオフに新監督として来てしまったのは
もう記憶から抹殺された過去です。

1997年 鹿島 6-0 札幌(ナビスコ杯:決勝トーナメント)
 バルデスやマラドーナがいたJFL時代。まずはホームの厚別で1点差の負けで、
アウェーに期待したところ、やはり厳しかった。


そんなこんなで、「昌子のはハンドでPKなのでは・・・」とは訴えたいですが、
それはともかくとして「初めてカシマスタジアムで負けなかった」ということで、
チームの歴史に残る1日になりました(^^)

これで5試合が終わって1勝2分け2敗の勝ち点5で、
「試合数=勝ち点」となっていて、まずまずの序盤戦となっています。

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2018年3月18日 (日)

2018年のJ1リーグ戦での初勝利!(北海道コンサドーレ札幌)

今日は札幌ドームで行われた、午後2時過ぎにキックオフの
サッカーJ1リーグ第4節の「札幌×長崎」の試合中継をテレビで観て、
後半終了間際でのチャナティップの決勝ゴールに大興奮しました(^^)

その中継の直後、大相撲中継にテレビのチャンネルを変えて、
旭川市出身の旭大星が幕内での取り組みで勢を押し出して
「よしっ!!」と再興奮したら、物言いがついて「なして物言いが?」と
思ったら、勢が土俵を割る前のはたき込みで旭大星の左手が一瞬
土俵に触れてしまったようで、無念の軍配差し違えに・・・。

そんな、最高の気分から糠喜びの若干のテンションダウンがありながらも、
全体的には良い気分の中、夕方4時30分頃から8kmほどのランニングを
してきました。

今日は日中の最高気温が7.8℃と高めで日差しもあって、
夕方の段階では歩道もアスファルト路面が出ている箇所も多くあって、
だいぶ走り易い状況でした、

話を大相撲に戻して、旭大星と同じく十両の北海道出身の矢後の取り組みも、
ちょうどタイミング良く北海道コンサドーレ札幌の前半終了後のハーフタイムの
間に行われたので観ることができました。

しかし、こちらも良い体勢になったかと思いながらも、
最後は貴ノ岩の投げを喰らって負けてしまいました。

その矢後の取り組みで、矢後が土俵に上がっての仕切りの最中に、
花道から駆け足のような感じで土俵下へと入ってくる力士が映りました。

「あぁ~、何か上手くいかないことがあって、入るのが遅れたのかな?」

とは思ったものの、それ以上は特に気にはしていませんでした。

しかし、それが矢後の2つ後ろの取り組みの貴公俊だったようで、
ホントに「何でそういうことをするの?」という感想です。

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2018年3月11日 (日)

春よ、来い

昨夜は北海道コンサドーレ札幌の勝利についてブログ更新をする予定でしたが、
「札幌1-3清水」という結果で、そのまま不貞寝しました(^^)

ランニングに関しては、昨日は10km、今日は8kmほどの距離を走りました。
特に今日は、思いのほか歩道でもアスファルト路面が出ている箇所がありました。

天気予報を見ると、火曜日から気温の高い日が数日続くようなので、
来週の週末はもっと走り易い状態になってくれると期待します。

それと今日の午前中は名古屋ウィメンズマラソンを観ていました。
22歳の関根選手が5kmを17分前後のラップタイムで刻んでいって、
最後まで特に失速することなく走り切っての2時間23分07秒でのゴールでした。

「名古屋で20代前半の選手が快走→その次のレースから苦戦」

というのが続いているのも最近の名古屋ですが、
関根選手には大いに期待したいです。

あとは、これまでの自己ベストが2時間28分台の32歳の野上選手が、
自己ベストを2分近く更新する健闘の走りでMGC出場権を獲得したのが
印象に残りました。

-------
2018年 名古屋ウィメンズマラソン 結果

1位 メスケレム・アセファ(エチオピア) 2:21:45
2位 バラリー・ジェメリ(ケニア)  2:22:48
3位 関根 花観(JP日本郵政グループ)  2:23:07  MGC
4位 岩出 玲亜(ドーム)  2:26:28  MGC
5位 野上 恵子(十八銀行)  2:26:33  MGC
6位 田中 華絵(資生堂)  2:27:40
7位 メリマ・モハマド(バーレーン)  2:27:41
8位 小原 怜(天満屋)  2:27:44

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2017年12月29日 (金)

北海道コンサドーレ札幌U-12が全国大会で準優勝

今日から嬉しい6連休です(^^)

そんな連休初日の今日の午前は、STV(日テレ系)で中継されていた
「第41回 全日本少年サッカー大会」の決勝戦を観ました。

セレッソ大阪(U-12) 2-1 北海道コンサドーレ札幌(U-12)

という結果で、惜しくも札幌は初優勝はならず。
それでも全国大会の準優勝は凄いです。

この大会は8人制で前半20分、後半20分の計40分で行われて、
後半11分に札幌の出間選手が、左サイドから相手選手2人を突破して
そのままシュートで見事な先制点。

「よしっ!これは全国優勝いけるぞ!」

と大興奮だったのですが、後半15分と後半19分に立て続けに
ゴールを決められて逆転されてしまいました。

その後、アディショナルタイムが1分と表示されてからの20分50秒過ぎあたりで、
左サイド突破からのクロス→シュートというチャンスの場面がありました。

しかしそのシュートは、僅かにポストの横を逸れていきました。

一瞬、完全に決まったと思ってテレビの前で立ち上がって叫んで、
その後、「惜しかった~惜しかった~マジか~」とバカみたいに
独り言を繰り返していました(^^)

とにもかくにも良い試合で、連休初日の午前から素晴らしいものを観られました。

なお、相手のセレッソ大阪U-12の監督が、選手時代に札幌にも所属していた
鳥居塚伸人さんだと知って、「今セレッソなんだ」と思わぬところで驚きがありました。

札幌の方の監督の浅沼達也さんと鳥居塚さんは1997年と1998年の2年間、
一緒に札幌に選手として所属していて、そして今日、この舞台でお互いに
監督として対戦したという事実に、何となく感慨深くなりました(^^)

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2017年12月 2日 (土)

3連勝での締めくくり!<北海道コンサドーレ札幌>

今日は札幌ドームへ行って、サッカーJ1リーグの今年の最終戦となる
「北海道コンサドーレ札幌×サガン鳥栖」を観てきました。
Consa1

結果は3-2での勝利!!
Consa2

前半早々にジェイと都倉のゴールで2点先制しながらも、
その後に同点に追いつかれ、そして試合終盤の後半43分に
横山のゴールで再び勝ち越しと、展開としても最高でした(^^)

この試合の前までは18チーム中12位で、今日の勝利で仙台を抜いて
さらに1つ順位を上げての11位となり、2001年の過去最高順位に並んでの
今シーズンの終了となりました。

そして今日の入場者数は27,796人でした。
Consa3

去年のJ1昇格&J2優勝を賭けた最終戦の入場者数は約3万3千人で、
シャトルバスで札幌ドームに着いてから長い列に並んで、ドームの中に
入るまでに40分ほどかかりました。

しかし今年は、1年前と全く同じようなタイムスケジュールで行動しながら
ほとんど並ばずにあっさりと入ることができて、この「5~6千人の差」というのが
そんなに影響するような人数なのか、ちょっと不思議でした(^^)

今年のリーグ戦の最後の10試合だけを抜き出せば、

第25節 ○2-1磐田
第26節 ●0-2神戸
第27節 △2-2新潟
第28節 △1-1広島
第29節 ○3-0柏
第30節 ○2-1FC東京
第31節 ●1-2鹿島
第32節 ○2-0清水
第33節 ○1-0G大阪
第34節 ○3-2鳥栖

の6勝2分け2敗で、これだけを見れば「どこの優勝争いをしているチームだろう」と
思えてしまえるような成績です(^^)

最後は3連勝での締めくくりとなって、J1での3連勝というのは
2001年以来の16年ぶりで、とにかく素敵な1年でした。

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