2017年5月28日 (日)

背中越しのチャンス/亀と山P(2017年)

今日は正午過ぎから11kmほどのランニングをしてきました。

家を出た段階では雨は降っていませんでしたが、途中からは
本降りの雨になって、最後はビシャビシャになりながらの帰宅となりました。

まぁ、このビシャビシャ感も、これはこれで気持ち良かったです。

さてここ何日か、亀梨和也くんと山下智久くんが「亀と山P」名義で発売した
「背中越しのチャンス」のサビの、

「♪いっそ僕ら何回でも恋をして~何回でも愛していこう~」

の部分が妙に頭の中で繰り返し流れて、離れてくれない状況です。

亀梨くんと山下くんの2人のユニットは修二と彰の「青春アミーゴ」以来で、
この「青春アミーゴ」はそこそこ最近のヒット曲という感覚があるのですが、
発売は2005年で既に10年以上が経過していて、僕も年齢を重ねているなぁ~と
実感している毎日です(^^)

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2017年5月12日 (金)

back numberのコンサートに行ってきました(2017年5月12日 北海きたえーる)

今夜は、北海きたえーるで開催された

「back number:All Our Yesterdays Tour2017」

に行ってきました。
Bknb29512

いろいろと長々と書きたいのですが、明日も同じく北海きたえーるで行われ、
さらに来週からも愛知、広島、埼玉、沖縄と6月11日までこのツアーは続くので、
全てが終わってから気が向いたら感想を書きたいと思います(^^)

1つだけ、「この曲は是非とも演ってほしいなぁ~」と思っていた曲を
アンコールの最後に演ってくれて、最高の締めくくりとなりました。

あと、明日行く女性の方にアドバイスとして、今日の開始前の会場内、
女子トイレは長蛇の列でした(男子トイレはガラガラ)。

普段は男子トイレとしている所も何箇所かは女子用にしていたみたいですが、
それでも長い列が出来ていました。

例えば大通駅や札幌駅での地下鉄乗り換えの時に事前にトイレに
行っておくなど、対応を考えておいた方が良いかもしれません。

わざわざここで告白するようなことでは無いのですが、
僕は頻尿気味の傾向があるので、「小問題」については
妙に気になってしまいます(^^)

これでback number関連のネット検索も解禁ということで、
明日からの週末はあれこれと「ネットサーフィン」をして、
今までに参加した人の感想などを見たいと思います。

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2017年5月 1日 (月)

back numberのコンサートチケットが到着(2017年5月12日 北海きたえーる)

5月12日(金)に札幌市の北海きたえーるで行われる、

「back number: "All Our Yesterdays Tour 2017"」

のコンサートチケットが今日、家に届きました。
Back_number_ticket

座席はアリーナ席のDブロックとのこと。

おそらく前からA、B、C、D~というブロック配置と推測するので、
アリーナ席の中では後ろの方になりそうですが、特には気になりません(^^)

とにかく、無事にチケットが手元に届いて一安心です。

このコンサートツアーは、2ヶ月以上前の2月25日の
千葉県から既に開始しています。

どの曲をどの順番で演奏するかのセットリストを事前に知りたくないので、
ネットで迂闊に検索しないよう、日々細心の注意を払い続けています。

さて、5月12日にこのコンサートに行くわけですが、

「♪ちょうど10年前に~♪」

の2007年の5月12日は、真駒内アイスアリーナでの
Mr.Childrenのコンサートに行く予定でした。

「予定でした」と書いたのは、10年前のブログの文章をコピー&ペーストすると
http://run-consa-dra.way-nifty.com/hero/2007/05/mrchildren_590e.html

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●2007年5月9日(水)

(ミスチルの公式ページより)

「Mr. Children HOME TOUR 2007 札幌公演についてのお知らせ」

このたびMr.Children のドラマー鈴木英哉の左手人差し指負傷により、
5月12日(土)、13日(日)に予定しておりました幌公演の中止
発表させていただきます。

5月5日の福岡公演終了後、食事の席で本人の不注意により
店内に設置されている換気扇に誤って左手を接触させてしまい、
左手人差し指を4針縫う怪我をいたしました。
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というわけで、直前でまさかの中止を知って、大きなショックを受けました。

この時は結局、6月22日、23日に振替公演となって、1ヶ月ちょっとの延期期間が
逆にちょうど良い「焦らし期間」になった面もあったりして、なかなか思い出深い
10年前となっていました。

今回は「魔の5月12日」とならずに、無事に予定通り開催されることを
心の底から祈るばかりです(^^)

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2017年3月19日 (日)

太陽と埃の中で/CHAGE&ASKA(1991年1月シングル発売)

僕はこの前、無事に40歳になりました。

今まで過去に、自分より少し年上の周りの人から、

「○○くん、30歳を過ぎたら一気にガクッと来るよ~」
「○○くん、35歳を過ぎたら一気にガクッと来るよ~」

などのように言われてきた経験があって、今のところはまだ、

「○○くん、40歳を過ぎたら一気にガクッと来るよ~」

とはっきりとは言われたことはありませんが、おそらくこれから、
何らかの機会でこのように言われる可能性は高いと思われます(^^)

僕は、髪の毛に白髪が少しずつ目立つようになってきた以外は、

「年齢による身体の変化や衰えが・・・」

と実感するようなところは、自称(あくまで自称)では、20歳代から比較しても
特には変化が無いのが幸運なところではありますが、少し年齢が下の人に、

「○○歳を過ぎたら一気にガクッと~」

と、ちょっとだけ先輩風を吹かせたくなる気持ちは、
物凄い良く分かります(^^)

そんな「○○歳を過ぎたら一気にガクッと~」のネタについて、
ASKAさんの何日か前のブログで、これとほぼ同じような内容での
更新があって、

「おぉ~、これは凄い分かる!」

と、パソコンの前で思わずガッツポーズをしたくなりました(^^)

そんなわけで、今日のブログは、CHAGE&ASKA名義で1991年1月に
シングル曲として発売された「太陽と埃の中で」について書きます。

この曲は元々は1990年8月に発売されたアルバムの中に収録されていた曲で、
そこから翌年の1991年1月にシングルカットの曲として発売されました。

日清食品のカップヌードルのCMソングに使用されて、売上枚数的には
当時としてはそこまでではありませんでしたが、ジワリジワリとロングヒットとなり、
この後に発売された、

・はじまりはいつも雨(1991年3月発売)-ASKAのソロシングル
・SAY YES(1991年7月発売)

の大ヒットに繋がっていった、そんなCHAGE&ASKAの歴史としては
重要な1曲になっていると思われます。

この曲はサビの、

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追いかけて 追いかけても
つかめない ものばかりさ

愛して 愛しても
近づく程 見えない
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の部分が、この歌詞だけを見ると「思い通りにいかないなぁ・・・」としか
思えないところですが、実際に自分の耳で曲を聴くと妙に前向きな気分に
なれるところが、これ以上無いような絶品のサビとなっています(^^)

この曲は、カップヌードルのCMソングにもなっていたということで、
サビの部分の「追いかけて~追いかけても~」を、

「お湯かけて~お湯かけても~」

と勘違いしていたというネタが、当時はひそかに流行っていました(^^)

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2017年2月 4日 (土)

GLAYの「Winter,again」のサビはどこから?

何日か前にネットをいじっていたら、

「GLAYの「Winter,again」のサビはどこから?」

というようなネタを見つけました。

僕は今までずっと、「♪いつか二人で行きたいね~」からがサビだと
思い続けていて、最初は意味が分からなかったのですが、その後の、

「♪逢いたいから~」

からがサビなのではと言われると、「たしかに、そういう考え方もあるなぁ~」と、
何か新しい発見をしたような気分になりました(^^)

どちらかが必ず正解というわけではなく、人それぞれに好き好きの
解釈をすればよいので、「どちらでも良い」という結論にはなりますが、
とにもかくにもこの曲は終盤のギターソロの後から、

「♪いつか二人で行きたいね~」

の部分を淡々と静かに歌い上げ、「♪逢いたいから~」に入る直前から
一気に盛り上がっていく感じが、とにかく絶品です。

調べたらこの曲は1999年2月3日に発売ということで、
もし昨日このネタをブログに書いていたらちょうど18年前だったので、
ちょっとだけ残念です(^^)

ちなみに、僕が持っている8cm版のCDシングルの中で、明日の2月5日に
発売されていたのがMr.Childrenの「名もなき詩」です(1996年発売)。
Img_0440

現在、テレビ朝日で毎週水曜日の夜7時から放送されている
「あいつ今何してる?」という番組では、このCDのカップリング曲の
「また会えるかな」がテーマ曲のような感じで使用されています。

「名もなき詩」は200万枚以上売れたヒット曲ではありますが、
21年前の発売なので、もしかしたら、

「「名もなき詩」は知らないけど、カップリング曲の「また会えるかな」の方は
 テレビ番組で使われているので知っている」

という人も結構いるかもしれませんね(^^)

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2017年1月10日 (火)

Mr.Childrenの新曲を購入(ヒカリノアトリエ)

明日の札幌市の予想”最高”気温がマイナス7℃となっていて、
今からビビッています(^^)

さて、今日の帰り道、札幌駅の玉光堂に行って、Mr.Childrenの新曲となる
シングルCDの「ヒカリノアトリエ」を買ってきました
(発売日としては明日の1月11日(水)です)。
Hikarinoatorie_2

朝のNHK連続テレビ小説「べっぴんさん」の主題歌となっています。
ミスチルのシングル発売は「足音~Be strong~」以来2年2ヶ月ぶりです。

新曲としてはこの1曲のみで、

1.ヒカリノアトリエ
2.つよがり(Studio Live)
3.くるみ(Studio Live)
4.CANDY(Studio Live)
5.ランニングハイ(虹 Tour 2016.11.7 FUKUI)
6.PADDLE(虹 Tour 2016.10.14 KUMAMOTO)

の6曲が収録されています。

これからお風呂に入って、さらに歯磨きなどの寝る前の準備も全て済ませて、
落ち着いた状態になってから聴きたいと思います。

正直、朝ドラで流れているのを耳にした限りでは、この「ヒカリノアトリエ」は
あまりピンと来る感じでは無いのですが、フルで聴けばまた違ってくると
期待しています。

なお、今日お店に行ったら、星野源のシングルの「恋」の陳列箇所に、

「好評により品切れです。ご注文される方はカウンターまで~」

のような表示書きがありました。

発売されてから3ヶ月が過ぎますが、オリコンの週間ランキングでは
コンスタントにまだ1万枚前後を計上し続けています。

このようなロングヒットは、おそらく2011年の「マル・マル・モリ・モリ!」以来で
近年では無かったので、生産側や販売側でも対応に戸惑っているのかも
しれませんね(^^)

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2016年12月31日 (土)

2016年のNo.1ソング決定

毎年、大みそかには、

「僕のその年のNo.1ソング」

というのをこのブログで書いているのですが、
今年でそれも12回目になります(^^)

ちなみに去年までは、

2005年 ツバサ/アンダーグラフ(発売は2004年の9月)
2006年 しるし/Mr.Children
2007年 CHE.R.RY/YUI 
2008年 HANABI/Mr.Children
2009年 イチブトゼンブ/B'z
2010年 キミがいる/いきものがかり
2011年 家族になろうよ/福山雅治
2012年 恋/back number
2013年 高嶺の花子さん/back number
2014年 ひまわりの約束/秦基博
2015年 シュガーソングとビターステップ/UNISON SQUARE GARDEN

ということで、今振り返るとイマイチ疑問な選曲もいくつかありますが、
それはその時の判断ということで尊重します。

今まで、僕の中では選曲の際に「シングル曲限定」という
ルールを作っていました。

ただ、今年話題になった「PPAP」「前前前世」「花束を君に」「海の声」
「PERFECT HUMAN」などのように、

「シングルとしては発売せず」

という流れがこれからもどんどんと加速しそうな感じなので
来年以降は考え直そうかなとも思っています。

今年は今までと同じように「シングル曲限定」でいきます。

まずは、今年のTOP5となる5曲を選んでみました(発売日の順番です)。

●やさしさで溢れるように/Flower(6月1日発売)
 <♪あなたを包むすべてが やさしさで溢れるように~♪>

元々、JUJUがこの曲を発売した2009年にも、ここのブログで
TOP5に入れていたくらい好きな曲でした。

カバー曲に関しては「元歌の方に慣れているから、やっぱり違和感が~」と
思う事が大半なのですが、今回は、Flowerバージョンの方がJUJUの元歌よりも
さらに良く思えたという珍しい事例でした。

そんなわけで、この曲としては、7年ぶり2回目のTOP5入りに(^^)

●Soup/藤原さくら(6月8日発売)
 <♪甘さだったり 苦さだったり 時間をかけて 味になってく~♪>

月9の主題歌。ドラマはあまり評判は良くなかったようですが、
この曲はヒットしました。

何というか、サビで淡々と積み重ねていくような感じの曲がたまらなく
好きなんですよね~。説明が下手でスミマセン。

●Hey Ho/SEKAI NO OWARI(10月5日発売)
 <♪Hey Ho Stormy Seas  誰かからのSOS~♪>

去年にシングル発売した2曲は両方とも英語の歌詞ということもあって、
久しぶりに「SEKAI NO OWARI に関しては、こういう曲を求めていたんだ!」と
思えたような、僕の期待に応えてくれた1曲でした。

●ハッピーエンド/back number(11月16日発売)
 <♪青いまま枯れていく  あなたを好きなままで消えていく~♪>

1番のサビ、2番のサビ、そして最後のサビの締めくくりが、

・なんてね嘘だよ ごめんね
・なんてね嘘だよ 元気でいてね
・ねんてね嘘だよ さよなら

と変化していく部分が絶品です。

●二人セゾン/欅坂46(11月30日発売)
 <♪ 二人セゾン×2 春夏で恋をして 二人セゾン×2 秋冬で去って行く~♪>

「サイレントマジョリティー」がデビュー曲としては随分と攻めたなぁということで
印象に残っていますが、3枚目の「二人セゾン」の方が、王道かつ妙に切なさを
感じさせて好きで、12月は僕の頭の中でやたらとこの曲が流れていました。

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そんなわけで、これらの5曲の中から、僕の今年のNo.1ソングを選びました。

●ハッピーエンド/back number
Bknmhappyend

元々back numeberは大好きなので、逆にNo.1にするのには自分の中で
かなりハードルを上げてるつもりですが、それでも「なんてね」の使い方が
絶品過ぎるということで、2016年のNo.1に選びました。

今日のこれからの午後は、年末ジャンボ宝くじが大当たりしたり、
高校サッカーで旭川実業が勝ったり、夜のボクシングでは内山選手が
王者奪取したりなどの予定があります(あくまで予定です)。

今年のブログの更新としては今回で終了となります。
また来年、よろしくお願いします(^^)

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2016年12月30日 (金)

2016年の気になった曲

いよいよ今年も残り2日ということで、今年2016年に気になった曲を
ひたすら列挙していきます。

羽/稲葉 浩志
ヒカリノシズク/NEWS
fragile/TOKIO
愛!wanna be with you.../TOKIO
スミレ/秦 基博
君はメロディー/AKB48
もっと/aiko
サイレントマジョリティー/欅坂46
二人セゾン/欅坂46
水商売をやめてくれないか/ゴールデンボンバー
僕の名前を/back number
ハッピーエンド/back number
やさしさで溢れるように/Flower
大好き/大原 櫻子
Beautiful Word/V6
Soup/藤原 さくら
夢日和/瀬川 あやか
魔法って言っていいかな/平井 堅
だいじょうぶ/BLUE  ENCOUNT
薔薇と太陽/KinKi Kids
Hero/安室 奈美恵
ともに/WANIMA
光の破片/高橋 優
恋/星野 源
Hey Ho/SEKAI NO OWARI
砂の塔/THE YELLOW MONKEY
Fantastic Time/Hey!Say!JUMP
Dear Bride/西野カナ
サヨナラの意味/乃木坂46

毎年、大晦日の12月31日にこのブログに「僕の今年のNo.1ソング」を
書くことを恒例行事としています。

それが明日に迫っていますが、まだ3~4曲ほどの候補の中から
決めきれていない状態なので、明日の朝、起きた時の気分で
決まるかと思われます(^^)

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2016年12月28日 (水)

back number のベストアルバム(アンコール)が到着

ローチケHMVから予約していた、back number のベストアルバムの
「アンコール」が無事に家に到着しました。
Backnumberbest

幕張メッセで今年6月に行われたコンサートが収録されたDVD付きの
初回限定盤Aにしました。

CDは2枚組の計32曲収録で、シングルA面として今まで発売された
16曲は全て含まれています。

今年8月の配信限定の「黒い猫の歌」もシングルとして考えれば、
それ以外のいわゆる「アルバム曲」は15曲となっています。

●ミニアルバム:逃した魚(2009年2月)
  春を歌にして

●1stアルバム:あとのまつり(2010年6月)
  stay with me、そのドレスちょっと待った

●2ndアルバム:スーパースター(2011年10月)
  スーパースターになったら、半透明人間、電車の窓から、幸せ

●3rdアルバム:blues(2012年11月)
  エンディング、助演女優賞

●4thアルバム:ラブストーリー(2014年3月)
  003、光の街、MOTTO、君がドアを閉めた後、世田谷ラブストーリー

●5thアルバム:シャンデリア(2015年12月)
  アップルパイ

からの15曲となっています。

「海岸通り」「あとのうた」「いつか忘れてしまっても」「リッツパーティー」
「ささえる人の歌」「僕は君の事が好きだけど~(略)」あたりも入って
ほしかったのですが、それは完全に個人的な好みの問題です(^^)

これからの年末年始の休みに、ゆったりとした気分で
聴きたい(見たい)と思います。

最後に、収録されているシングル曲を発売順に書いておきます。

はなびら
花束
思い出せなくその日まで

日曜日
わたがし
青い春
高嶺の花子さん
fish
繋いだ手から
ヒロイン
SISTER
手紙
クリスマスソング
僕の名前を
黒い猫の歌(配信)
ハッピーエンド

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2016年12月17日 (土)

花束/back number(2011年6月発売)

昨日の夜、TBS系列で夜11時から放送の「A-Studio」に、3人組バンドの
back numberがゲストで出ていました。

この番組を今までちゃんと観たことがなくて、何となく、

「君たちは、どういう集まりの3人組なのかな?」

から開始するかと思っていたところ、司会の鶴瓶さんが事前に
3人の地元の群馬に行って取材していたり、さらには曲もあれこれと
聴いてくれてから番組に入っていたため、かなり楽しい30分の番組でした。

最後は「花束」をスタジオでフルバージョンの生演奏ということで、
今回のサポートメンバーの演奏の姿もしっかり映っていて、

「おぉ~、TBSも良い仕事をしているじゃないかぁ~」

と、謎の上から目線が発動してしまいました(^^)

この「花束」の編曲者の島田昌典さんは、名前はあちこちで良く目にするものの、
本人の姿を認識して見た記憶はありませんでした。

今回の番組でピアノを弾いていて、「あぁ~、この人なんだぁ~」と
新しい発見があった金曜日の夜になりました。

back numberは12月28日にベストアルバムを出す影響もあって、
テレビ番組の出演が続いて、今日の深夜のCDTVでは
「スーパースターになったら」を歌うとのことです。

明日の「関ジャム 完全燃SHOW」にも出て、さらに北海道限定ですが、
2日後の月曜日のHTBでの「夢チカ18」にも出演とのこと。

石沢綾子アナがナビゲーターということで、平日の朝はHTBの「イチモニ」を
毎朝見ている僕にとっては、このやり取りも楽しみです(^^)

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