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2018年1月15日 (月)

旭川市出身の旭大星が2連勝の出だし(大相撲初場所)

アチコチでアレコレとムダに話題になり続けている大相撲ですが、
昨日から始まった初場所で、西十両筆頭の北海道旭川市出身の
旭大星が昨日は妙義龍、今日は碧山に勝って2連勝の出だしに。

今日は昨日の休日出勤の振替休暇だったので、
碧山を寄り切りで勝った一番をテレビ中継で観ることができて、
勝った瞬間はテレビの前で思わず叫んでしまいました(^^)

先場所は十両の東6枚目で9勝6敗で勝ち越して、そして今場所は
十両の西筆頭まで番付を上げての自己最高位に。

8勝7敗の勝ち越しでも幕内昇進が行けるかもしれない今場所。

北海道出身の力士の新入幕誕生となると、1991年名古屋場所での大翔鳳、
そして1992年初場所の立洸以来となるはずなので、まずは1日1日の勝利を
願うばかりです。

なお、大翔鳳も立洸も、既に病気で亡くなっているのが切ないところです・・・・。

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2018年1月14日 (日)

日曜日の休日出勤

今日は僕にとっては珍しい日曜日の休日出勤でしたが、
そんな今日は勤務中に、

・全国都道府県対抗女子駅伝で兵庫県が14年ぶりの優勝(北海道は31位)
・スキージャンプ女子W杯札幌大会で高梨選手が2位
・大相撲初場所が初日(稀勢の里は負ける、十両西筆頭の旭大星は勝利)
・将棋の藤井聡太四段が佐藤天彦名人に勝利で朝日杯のベスト4に進出

などの出来事があった激動の1日だったようです。

明日の月曜日は今日の分の振替休暇で嬉しい休みなので、ここら辺の情報を
ビデオやスポーツニュースやインターネットなどで後追いでチェックします(^^)

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2018年1月13日 (土)

「2018年 日刊スポーツ豊平川マラソン」は5月5日に開催

先ほど「ネットサーフィン」をしていたら、毎年5月5日の祝日(こどもの日)に
札幌市内で開催されている、

「日刊スポーツ豊平川マラソン」

の大会の公式ホームページが更新されていて、今年も例年と同様に
5月5日での実施が決まっていたことを知りました(今年で第30回)。

http://www.toyomara.com/

大会のゲストランナーが、あの川内優輝選手(埼玉県庁)とのことで嬉しいです。

この大会は今から14年前の2004年の5月5日に、当時の大会名の
「豊平川ラン&ウォーク」で人生初のハーフマラソンを走った記念すべき
思い出の大会で、そこから14年間ずっと、この大会をシーズン開幕戦として
ハーフを走り続けています。

コースは真駒内公園の屋外競技場(日ハムは来ないでほしい?)を
スタート&ゴール地点として、真駒内公園内と豊平川河川敷を走るという
単調と言えば単調なコースですが、

「あぁ~、長い冬が終わって春が来て、これからが快適な季節だなぁ~」

と実感できるこの大会が僕は好きです。

大会の公式ページによると、

① 申込受付期間の変更
② コースの一部変更
③ ナンバーカード(ゼッケン)の渡し方
④ 今大会から東京マラソン2019に出場できる
    「RUN as ONE-Tokyo Marathon2019」と提携しました。

という変更があるとのことで、詳しくは公式ページを見てみてください。

とりあえず申込期間が1月15日(月)からと例年よりも早くなっています
(インターネット締め切りは3月9日(金)まで)。

募集定員がたぶん去年と同じくらいの先着6,000名で、
今まで「定員に達したので申込期限の前に打ち切り」というのは
無かった記憶はあります。

それでも例年、5,000人を超えるようなエントリーがあるような大会なので、
今年もハーフに参加で、早めに申し込んでおこうと思います。

あと、大会ページに変更点の記載はありませんでしたが、
ハーフのスタート時間が例年の午前9時50分から9時30分ということで、
地味に20分早くなっていました。

午前の早い時間帯の20分は大きいので、ここにも注意する必要があります(^^)

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2018年1月 8日 (月)

安室奈美恵のベストアルバムのCDが200万枚超えの売上枚数に

安室奈美恵さんが去年の11月8日に発売したCDアルバムのベスト盤の
「Finally」が、今日のオリコンデイリーで発表された枚数の結果によって、
推定の売上合計枚数が200万枚を超えることが濃厚になったようです。

シングルやアルバムに関わらずCDを売るのが難しいこの時代で、

「CDの円盤による200万枚」

というのは今後もう起こることは無いかもしれないので、
この快挙をしっかりと味わっておきます(^^)

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2018年1月 7日 (日)

アメダスの札幌市の積雪データで
24時間の最も大きな差の数字を取ると、

1月6日(土) 午前10時  積雪30cm
1月7日(日) 午前10時 積雪49cm

ということで、24時間で19cmの積雪が増えたことに。

この程度ならそんなに珍しいことではなくて、毎年何回かは普通にあることですが、
それでもこの雪を目の前にすると、やはり遠い春が今から待ち遠しくなります(^^)

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2018年1月 6日 (土)

2018年1月13日(土)にホノルルマラソンの番組がTBSで放送に(北海道では?)

年末年始の1月3日(水)までの6連休は悲しいことにあっという間に
過ぎ去ってしまいましたが、何とか2日間出勤した後、今日からは
また嬉しい3連休です(^^)

この「成人の日」絡みの3連休の最後の月曜日の午前中は、
毎年12月に行われるホノルルマラソンの約1時間の特集番組が
TBSで放送されるのが、ここ10年くらいの定番になっていました。

ただ、去年はこの定番が崩れて、3連休の次の週の土曜日に放送されました。

そしてTBSのホームページを調べてみたら、今年も去年に引き続いて、
来週の土曜日の夕方に放送されるとのこと(1月13日(土)午後4時から)。

●第45回 2017年JALホノルルマラソン
http://www.tbs.co.jp/sports/honolulumarathon/index.html

しかし、「Yahoo!テレビガイド」のページを見てみたら、
北海道のTBS系列であるHBCでは別番組になっていました。
去年まではHBCでも毎年、TBSと同じ日時で放送されていたのですが・・・。

まぁ、東京での放送から1週遅れとか1ヶ月遅れとかで
北海道で放送されるというのは局を問わず良くあることなので、
ひとまずあまり落胆せずに情報をチェックしていこうと思います(^^)

ちなみに今回のホノルルマラソンの放送では、浅田真央さん、高梨臨さん、
そして氣志團の綾小路翔さんが参加ランナーとして取り上げられるようです。

*1月13日(土) 午後5時追記

今年のホノルルマラソンは関東地区のみのローカル放送だったようです。
ただ、BS-TBSで2月3日(土)の午後1時から放送するとのことなので、
関東地区以外のガッカリしていた皆さんは忘れないようにしましょう(^^)

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2018年1月 3日 (水)

青山学院大が4年連続の総合優勝(2018年箱根駅伝)

青山学院大がとにかく強かった今日の復路でした。

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第94回 東京箱根間往復大学駅伝競走 総合結果

優勝:青山学院大 10:57:39
2位:東洋大 11:02:32
3位:早稲田大 11:09:09
4位:日本体育大 11:09:28
5位:東海大 11:10:09
6位:法政大 11:10:20
7位:城西大 11:12:12
8位:拓殖大 11:12:32
9位:帝京大 11:13:26
10位:中央学院大 11:14:25

11位:順天堂大 11:14:39
12位:駒澤大 11:15:13
13位:神奈川大 11:17:08
14位:國學院大 11:18:06
15位:中央大 11:19:26
16位:大東文化大 11:22:58
17位:東京国際大 11:22:59
18位:山梨学院大 11:23:24
19位:国士舘大 11:26:42
20位:上武大 11:32:42
OP 関東学生連合 11:40:02

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まず6区の下りで青山学院大の小野田選手が、区間記録まで
あと僅か2秒という快走で、36秒差あったトップの東洋大を追い抜いて、
逆に52秒差をつけて7区へタスキ渡しを。

小野田選手はここの6区で去年まで2年連続で区間2位だったので、
やはりこの区間では力が抜けていました。

ただ、東洋大の7区の渡邉選手が2ヶ月前の全日本大学駅伝で
好結果を残していて、ここでどうなるのかなと思っていたのですが、
この7区の個人記録が、

1位 林 奎介(青山学院大)  1:02:16-区間新
2位 住田 優範(日本体育大)  1:04:50
3位 渡邉 奏太(東洋大)  1:04:52

で、あの設楽悠太選手が東洋大時代に出した区間記録を
16秒上回る区間新記録で林選手が走りました。

この林選手は3年生にして今回が三大駅伝初登場ということで、
青山学院大にはまだこういう選手がいたんだとビックリしました。

そんなわけで、ここで2位の東洋大と3分28秒まで差を開き、

そして8区の下田選手も区間賞でさらに6分15秒まで広がってしまい、
優勝争いとしては実にツマラナイ展開に(^^)

とにかく強かったです。

他のチームでは、早稲田大のアンカーの谷口選手がスタート後に
テレビの実況から「中学1年生の時には囲碁将棋部に入っていて~」と
紹介されていて、一気に好感度が上がりました。

最後は1つ順位を上げて3位でゴールして、ゴールで待っている
早稲田大の選手達の様子と合わせて、非常に良いゴールシーンでした。

シード権争いは、7区が終わった段階で11位の順天堂大から
10位のチームまで2分36秒離れていました。

このまま無風のまま終わるかと思っていたら、そこから順天堂大が
追い上げて、最後は10位の中央学院大と14秒まで詰めていました。

10年くらい前の木原、篠藤時代から中央学院大を何となく応援しているので、
最後はドキドキしました。

予選会からシード権を獲得したのが城西大、帝京大、拓殖大で、
逆にシード権を失ったのが順天堂大、駒澤大、神奈川大となって、
次回大会の予選会の立川が豪華になりそうです。

あと気になったのが國學院大で、個人記録が1区から

2位→20位→5位→3位→18位→19位→5位→16位→14位→5位

というかなりの凹凸で、区間5位以上を5人出しながらの総合14位で、
シード権獲得も充分に狙えそうだったのに勿体なかったです。

今年もお正月の3日間、駅伝をスタートからゴールまで見続けたので、
ムダに達成感で満ち溢れています。

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復路 区間賞

6区 小野田 勇次(青山学院大) 
7区 林 奎介(青山学院大) 区間新
8区 下田 裕太(青山学院大)
9区 清水 歓太(早稲田大)
10区 小笹 椋(東洋大) 

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2018年1月 2日 (火)

東洋大が4年ぶりの往路優勝(2018年箱根駅伝・往路)

青山学院大が4年連続の総合優勝ができるかどうか、
明日が楽しみな展開になりました。

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●第94回 東京箱根間往復大学駅伝競走 往路結果

1位 東洋大 5:28:29
2位 青山学院大 5:29:05
3位 早稲田大 5:30:25
4位 拓殖大 5:33:05
5位 法政大 5:33:06
6位 城西大 5:33:19
7位 日本体育大 5:33:47
8位 順天堂大 5:33:54
9位 東海大 5:34:09
10位 中央大 5:34:18
11位 中央学院大 5:34:43
12位 帝京大 5:34:47
13位 駒澤大 5:36:01
14位 國學院大 5:36:58
15位 神奈川大 5:38:04
16位 山梨学院大 5:38:07
17位 大東文化大 5:39:38
18位 国士舘大 5:41:38
19位 東京国際大  5:41:45
20位 上武大  5:42:22
OP  関東学生連合 5:49:20

1区は先頭集団の15kmの通過がたしか44分30秒くらいで、
1km3分平均を少し切るようなまずまずの早いペースでした。

終盤に抜け出したのは東洋大の1年生の西山選手で見事に区間賞。
解説の大迫さんも絶賛の走りでした。

青山学院大の鈴木選手はトップの東洋大からは25秒差での5位で、
さらに3強と言われていた残りの東海大と神奈川大よりも先に繋いで、
総合優勝を考えると悪くない出だしとなりました。

エース区間の2区の個人記録は、

1位 森田 歩希(青山学院大) 1:07:15
1位  ドミニク・ニャイロ(山梨学院大)  1:07:15
3位 相澤 晃(東洋大)  1:07:18
4位 鈴木 健吾(神奈川大)  1:07:26
5位 ワークナー・デレセ(拓殖大)  1:07:53

ということで、青山学院大の森田選手が山梨学院大のニャイロ選手と
同タイムでの区間賞を獲得。

正直なところ、この2区は青山学院大にとっては耐える区間かなと
思っていたので、失礼ながらこの結果は意外でした。

ここで1位の東洋大と2位の青山学院大の差が22秒差になって、
3区の青山学院大の田村選手で追いつくかと思いましたが、
東洋大は3区の山本選手が区間賞、4区の1年生の吉川選手も
僅か1秒差の区間2位の好走で、5区に入る時には2分3秒の差が。

そして山登りの5区での個人記録は、

1位 青木 涼真(法政大) 1:11:44
2位 安井 雄一(早稲田大)  1:12:04
3位 細谷 恭平(中央学院大)  1:12:17
4位 山田 攻(順天堂大)  1:12:30
5位 竹石 尚人(青山学院大)  1:12:49
5位 小町 昌矢(日本体育大)  1:12:49

9位 田中 龍誠(東洋大)  1:14:16

ということで、東洋大は差を詰められながらも逃げ切っての
往路優勝となりました。

青山学院大の竹石選手、15kmあたりで突然立ち止まった場面は
ビックリしましたが、解説の渡辺康幸さんが原監督から聞いた話では、
この竹石選手は時折脚が攣るようなクセがあるというようなことでした。

テレビで映っていた場面では残り1kmくらいでももう一度立ち止まっていて、
それでこの区間5位のタイムで走って東洋大とは1分30秒ほど詰めたわけで、
凄いというか勿体ないというか、不思議な感じでした。

そういえば昔、佐藤悠基さんが「空前絶後の~」でお馴染みの
1区の区間新記録を出した時も、終盤は脚が痙攣したのか、
今日と同じように一瞬立ち止まりそうになったことがありました。

この5区では順位変動が大きくあって、特に法政大の青木選手は
9人抜きで14位から5位へと浮上して、さらに最後は4位の拓殖大にも
ほぼ追いついてのゴールということで凄かったです。

そして2年ぶりに箱根に戻ってきた中央大も10位と健闘。
何とか明日も粘ってシード権を獲得してほしいです。

その10位の中央大から3分46秒差の15位に終わったのが神奈川大学で、
大後監督も大誤算だったのではとツマラナイことを言いたくなりましたが、
この神奈川大や13位の駒澤大がシード権まで届くかも明日の注目点です。

そして明日の総合優勝争いは、青山学院大の原監督は事前に、

「今日の往路でトップになれなくても、30秒差だったら充分にチャンスがある」

というような発言をしていたようで、ただ、そのケースでは
前にいるチームの想定は東海大だったのではと推測します。

大会前にネットをいじっていたら、東洋大は復路の選手層が薄いという声が
あるようで、さらに青山学院大の6区は去年までこの区間で2年連続で区間2位の
実績がある小野田選手が走り、さらにエースの下田選手が補欠でエントリーで
おそらく明日のどこかの区間で走るだろうということで、「36秒差」は青山学院大が
かなり有利なのかなという印象があります。

とはいえ、今日も想定外のことがアレコレと起こったように、
走ってみないとどうなるかは分からないので、願わくば総合優勝争いが
最後まで分からないような展開になってほしいです。

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●区間賞

1区 西山 和弥(東洋大)
2区 森田 歩希(青山学院大)ドミニク・ニャイロ(山梨学院大) 
3区 山本 修二(東洋大) 
4区 大塚 倭(神奈川大) 
5区 青木 涼真(法政大)

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2018年1月 1日 (月)

旭化成が2年連続の優勝(2018年ニューイヤー駅伝)

2018年の年明けの元日の今日は、毎年の例年行事ということで
朝からニューイヤー駅伝をずっと観ていました。

●第62回 全日本実業団対抗駅伝大会(7区間100キロ:37チーム) 結果

優勝:旭化成 4:452:18
2位:Honda 4:54:30
3位:トヨタ自動車 4:54:39
4位:トヨタ自動車九州 4:56:25
5位:富士通 4:56:53
6位:DeNA 4:59:08
7位:コニカミノルタ 4:59:09
8位:MHPS 4:59:10
9位:安川電機 4:59:15
10位:愛三工業 4:59:17

1区の旭化成の選手が「茂木」ということで思わず反応してしまいました(^^)

その1区の茂木選手がトップと10秒差で凌いでの9位でタスキを渡して、
2区の旭化成初の外国人選手のキャプシス選手でトップに立って、
全体的には旭化成の完勝という感じでした。

エース区間の4区の個人記録が、

1位 設楽 悠太(Honda) 1:04:19
2位 井上 大仁(MHPS) 1:04:53
3位 押川 裕貴(トヨタ自動車九州) 1:05:36
4位 宮脇 千博(トヨタ自動車) 1:05:40
5位 大六野 秀畝(旭化成) 1:05:51

で、Hondaの設楽選手がさすがの区間賞獲得で、
トップの旭化成にも最後に追いついて、秒差なしでの5区に。

Hondaは5区の山中選手も、旭化成の村山謙太選手に対して
14秒差だけで耐えて6区に繋げてどうかと思いましたが、
旭化成は6区の市田宏選手が区間賞、7区の鎧坂選手も区間2位で、
旭化成が勝つべくして勝ったかないう強いレース展開でした。

他では、1区で学法石川高からの高卒ルーキーの19歳の遠藤選手(住友電工)が
見事に区間賞。最後の服部弾馬選手(トーエネック)とのスパート合戦は見応えが
ありました。

3区では北海道美幌町出身のDeNAの高橋選手が区間2位の好走で、
テレビ中継でも長い時間映って嬉しかったです。

あとは5区で今井正人選手(トヨタ自動車九州)が区間3位、
中本健太郎選手(安川電機)が区間6位と、マラソンで実績のある
ベテランが安定の結果でした。

それと、九電工の36歳の前田選手は、この大会が引退レースとのこと。

今日もアンカーの7区で区間6位でまだまだイケると思いたくなりますが、
2015年に世界陸上のマラソン代表に選ばれてからはマラソンであまり
パッとした結果が出ていなかったこともあって、ここが引き際ということに
なったのかもしれません。

中学生の頃から全国トップクラスの成績を残していたようで、
それをここまでずっと続けていて、間違いなく名ランナーでした(^^)

-------
区間賞

1区 遠藤 日向(住友電工)
2区 B.カロキ(DeNA) 
3区 市田 孝(旭化成)
4区 設楽 悠太(Honda)  
5区 村山 謙太(旭化成)
6区 市田 宏(旭化成)
7区 早川 翼(トヨタ自動車)

ということで、3区の市田孝選手は去年は4区で区間賞、
そして2区、5区、6区は去年に続いて同じ選手が同じ区間で区間賞という、
そんな結果になりました。

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