« 雪の中の京都での駅伝だったようで(2017年全国都道府県対抗女子駅伝) | トップページ | 長野県が3年ぶり7回目の優勝(2017年全国都道府県対抗男子駅伝) »

2017年1月21日 (土)

旭川市出身の旭大星が7勝7敗に(大相撲初場所)

大相撲の十両以上で唯一の北海道出身力士である旭大星(東十両7枚目)が、
今日の取り組みで新十両の大奄美に勝って、これで7勝7敗となって、明日の
千秋楽に勝ち越しを賭けることになりました。

上手を取ってからの切り返しで決めた今日の勝利の瞬間、
テレビの前で思わず叫んでしまいました(^^)

この前の日曜日が休日出勤で、その日は旭大星は負けて、
その振替休暇を2日前の木曜日に取ったらその日は勝って、
そんなこんなで、僕が今場所に旭大星の取り組みを生中継で観たのが

「初日、2日目、7日目、12日目、14日目」

の5日間で、その5日間は全勝ということで、

「僕が生中継で観ると負けない」

という今場所のジンクスを勝手に信じて、明日の勝ち越しを
ひたすら祈っています。

そして幕内の優勝は「稀勢の里が勝ち、白鵬が負け」で、今日の14日目で
稀勢の里の初優勝が決まりました。

とにかく明日の「白鵬×稀勢の里」が優勝決定の大一番になってほしかったので、
今日は最も避けてほしい展開でしたが、稀勢の里の初優勝は嬉しいです。

ただ、それと「今場所終了後の稀勢の里の横綱昇進」は別の話で、
納得はいかないのですが・・・・。

|

« 雪の中の京都での駅伝だったようで(2017年全国都道府県対抗女子駅伝) | トップページ | 長野県が3年ぶり7回目の優勝(2017年全国都道府県対抗男子駅伝) »

コメント

コメントを書く



(ウェブ上には掲載しません)




トラックバック

この記事のトラックバックURL:
http://app.cocolog-nifty.com/t/trackback/147830/64791938

この記事へのトラックバック一覧です: 旭川市出身の旭大星が7勝7敗に(大相撲初場所):

« 雪の中の京都での駅伝だったようで(2017年全国都道府県対抗女子駅伝) | トップページ | 長野県が3年ぶり7回目の優勝(2017年全国都道府県対抗男子駅伝) »