« 2014年12月 | トップページ | 2015年2月 »

2015年1月31日 (土)

Mr.Childrenのコンサートチケット先行抽選に当選!!

北海道では4月18日(土)、19日(日)に札幌市の北海きたえーるで行われる
Mr.Childrenのコンサートツアー。

公式サイトのチケット先行抽選、1次は落選したのですが、
引き続き2次にも申し込みをして、その抽選結果の発表が
今日の午後3時でした。

まず当たりはしないだろうと思いながら、パソコンのメールを
先ほど確認したところ、

----------
この度はご利用ありがとうございます。
先般お申込みいただきましたチケットにつきまして、
厳正なる抽選を行った結果、お客様はご当選されました。
-----------

とのメールが来ていて、まさかの展開に戸惑っています(^^)
これほど嬉しいメールを受信する機会はそうそうありません。
Mcmail2_2

ただし、2月3日(火)までにローソンで入金しないと無効になるので、
まずはそれを忘れないようにします。

おそらく結構な高倍率だったと思うので、今年1年分の運を
使い果たした気分です(^^)

そんなわけで、興奮状態でこれからの土曜日の夜を過ごします。

| | コメント (0) | トラックバック (0)

2015年1月26日 (月)

「お試しかっ!」が最終回‥‥

今日の朝、新聞のテレビ欄を見ていたら、HTB(テレビ朝日系列)の
午後7時からの「お試しかっ!」の番組名の後に「終」の文字がついていて
ビックリしました。

3月や9月あたりの番組改編期ではないこの1月、しかも今日が今年最初の
放送での最終回ということで、頭の中が「????」となったまま出勤しました。

今日の放送も、通常の1時間の放送の後半30分に取ってつけたかのような
総集編の企画を流して、そして番組終了の1分前にトシさんが、

「突然ですが、今日で最終回です」

と発表して終了。

「帰れま10」が同じお店に再度行く場合も多くなり、パーフェクトも何回か出て、
途中からマンネリ感はたしかにありました。

ただ、コンビニのトップ10なんかの回では、放送が終わった後に
そのコンビニに行って、商品棚に『「お試しかっ!」で紹介されました』
みたいな表示がされていたら妙に嬉しくなったりしていました。

半年前あたりから帰れま10をやらなくなり、代わりにダイエット企画などを
放送していて、それらの企画はイマイチ感はたっぷりでしたが、それでも
ここ最近もそれなりに楽しく見続けていました。

そんな番組が、急に打ち切りが決まって終了させた感が満載の
終わり方となり、切ない月曜日の夜となりました‥‥‥。

| | コメント (0) | トラックバック (0)

2015年1月25日 (日)

白鵬が史上最多の33回目の優勝達成

今日、千秋楽を迎えた大相撲の初場所。

結果は白鵬が15戦全勝で、大鵬さんの優勝回数の記録を超える
33回目の優勝を達成した今場所となりました。

是非とも、その歴史的な記録達成の瞬間をテレビの前で観たかったので、
何とか14日目の土曜日まで優勝決定は持ち堪えてほしかったのですが、
残念ながら13日目で決まってしまいました(^^)

この33回目の優勝という記録、とにかく素晴らし過ぎるとしか表現できません。

そして今日の千秋楽は、勝ち越し、三賞受賞、三役昇進などが
かかっている力士も多くいました。

その中で、「勝ち越し、三賞受賞、三役昇進」を今日の勝利によって
一気に獲得したのが、東前頭2枚目の照ノ富士(三役昇進については
あくまで「濃厚」ですが)。

逆に、今日負けたことでその3つの全部を失ったのが
東前頭筆頭の宝富士。

この照ノ富士、宝富士ともに、親方が元横綱の旭富士の
伊勢ヶ浜部屋所属です。

今場所が始まる前のネプリーグスペシャルで、伊勢ヶ浜部屋チームとして
親方、横綱の日馬富士、幕内の安美錦、宝富士、誉富士が出ていて、
部屋の雰囲気が非常に良く感じられ、伊勢ヶ浜部屋のファンとなりました(^^)

その中でも、相手チームの元AKBの大島優子さんに「たーたん」と何度も
いじられていた宝富士を今場所応援していたのですが、1勝7敗から怒涛の
6連勝で7勝7敗としながら、最後は残念でした。

そして、北海道出身力士では最高位となる東幕下10枚目の旭大星が
4勝3敗で勝ち越し。

十両昇進をした昨年の7月場所で7勝8敗の負け越し、次の9月場所では
5勝10敗と大きく負け越して幕下に陥落してしまいました。

そして幕下の先場所も3勝4敗と負け越し、さらに今場所も途中まで
1勝3敗と苦しい結果となっていて、

「あぁ~、もしかしたらこのまま十両に復帰できないで何年かが経過して、
そして力士生活が終わってしまうのかも……」

なんて勝手なことも少しだけ思ってしまったのですが、
そこから3連勝と巻き返しての勝ち越しに。

次の場所、そこまで番付は上がらずにせいぜい幕下7枚目か
8枚目くらいかなとは思いますが、それでも貴重な勝ち越しなので、
来場所以降も期待します!!


-----------
●第34回 大阪国際女子マラソン

1位 タチアナ・ガメラ(ウクライナ) 2:22:19
2位 エレナ・プロコプツカ(ラトビア) 2:24:07
3位 重友 梨佐(天満屋) 2:26:39
4位 渡邊 裕子(エディオン) 2:28:36
5位 城戸 智恵子(キャノンAC北九州) 2:29:08
6位 新宅 里香(しまむら) 2:29:27
7位 小崎 まり(ノーリツ) 2:29:56
8位 奥野 有紀子(京都産業大) 2:32:41

3連覇のガメラ選手の強さと、30キロ過ぎたあたりからの解説陣の愚痴だけが
ただひたすら印象に残る大会となりました(^^)

前半から早いペースで飛び出していったガメラ選手に重友選手が追いつき、
中間地点では1時間11分15秒ほどで2人で競って通過し、単純に倍をすれば
2時間22分30秒の好タイムのゴールとなり、この段階では重友選手に対して
かなりワクワクとした希望を持ったのですが‥‥‥。

ただ、重友選手の2時間26分台のゴールは、ロンドンオリンピックからの
悪い連鎖のようなものを断ち切る第一歩として、次に繋げてほしいです。

| | コメント (0) | トラックバック (0)

2015年1月24日 (土)

Mr.Children Tour 2015(仮)のチケット獲得の試み

ミスチルのコンサートツアーが3月から開始され、北海道では札幌の
「北海きたえーる」で4月18日(土)、4月19日(日)の2日間で行われる
とのことです。

公式ページで、

「1月6日(火)からツアーサイト 1次チケット先行抽選予約受付開始!」

との情報があったので、サイトに行って入力して、
チケットの当落の情報を待ちました。

そして1週前の日曜日に結果のメールが来て、

---------------------
この度はご利用いただきありがとうございます。
先般お申込みいただきましたチケットにつきまして、
厳正なる抽選の結果、残念ながらチケットをご用意することが
できませんでした。
またのご利用をお待ちしております。
---------------------

ということで、予想はしていながらも、このメールを見た時は
やはりテンションが下がりました(^^)

同じように「ツアーサイト 2次チケット先行抽選予約受付」が
明日の1月25日(日)23:59締め切りで行われている最中。

ここにもこれから申し込みをする予定です。

抽選の当落の発表は1月31日(土)とのことなので、来週の土曜日に
このブログで吉報をお知らせできるよう、皆様もお祈りください(^^)

| | コメント (0) | トラックバック (0)

2015年1月21日 (水)

「2015年日刊スポーツ豊平川マラソン」は5月5日に

今日は午後8時から「サロマ湖100kmウルトラマラソン」のエントリーが
開始されましたが、100kmの部はわずか30分ほどで定員に達してしまい、
申し込みが締め切りになったとのこと。

この100kmの定員は3,550名ながらも、それがあっさりと埋って
しまったようで、おそろしい世の中です(^^)

そんなサロマは僕にとっては遠い遠い世界の大会ですが、
いつかは挑戦してみたいと一応は書いておきます。

さて、今年の北海道内のランニングの大会を調べようとあれこれ
ネットで検索していたら、

「第27回 日刊スポーツ豊平川マラソン」

の大会ホームページがちょうど今日更新されていました。
今年も、例年どおりに「こどもの日」の5月5日(火・祝)に
行われるとのことです。

ゲストランナーの予定が川内優輝選手(埼玉県庁)ということで、
これを知ってテンションが上がりました。

この大会は2004年から去年まで11年連続でハーフマラソンを走っていて、
今年もこの大会のハーフを開幕戦にしようかなと思っています。

大会のホームページはこちらです。
http://www.toyomara.com/

| | コメント (0) | トラックバック (0)

2015年1月18日 (日)

埼玉が初優勝(2015年全国都道府県対抗男子駅伝)

昨日の夕方あたりから激しく降った雪によって、今日は雪かきに
苦戦する日曜日となりました(^^)
118yuki

そんな中でも、お昼から行われた「第20回全国都道府県対抗男子駅伝」の
テレビ中継はきっちりと観ました。

●結果:第20回全国都道府県対抗男子駅伝(7区間48.0キロ)

 優勝:埼玉 2:19:14  
  2位:宮城   2:19:38 
  3位:東京   2:20:19 
  4位:群馬   2:20:25
  5位:鹿児島   2:20:27
  6位:福岡   2:20:41
  7位:兵庫   2:20:45
  8位:長崎   2:20:48 
  9位:静岡   2:20:59 
  10位:栃木   2:21:00

  18位:北海道 2:22:13

という結果で、4区の高校生の5キロ区間では、残り1キロあたりまで
埼玉、熊本、静岡の3チームの先頭集団だったのですが、最後で
埼玉の小山選手が突き放して、タスキ渡しの時点では2位の熊本に
15秒差をつけての大きなリードを奪いました。

もし「大会MVP」というものがあれば、この小山選手の獲得で
満場一致だと決めつけます(^^)

この小山選手は埼玉県の松山高校という初耳の高校だったのですが、
年末の全国高校駅伝には出場できないような高校の選手が活躍するのも、
この大会の大きな魅力です。

最後の7区のアンカー区間、トップと35秒差でタスキを受け取った
宮城の村山謙太選手(駒澤大)が、トップの埼玉の服部選手(Honda)を
ジワリジワリと追い上げていって、残り2キロの段階で16秒差まで詰めて、
「もしかして‥‥」と思わせるような見せ場を作りました。

この大会は、12月の全国中学駅伝と全国高校駅伝、そして
お正月のニューイヤー駅伝と箱根駅伝が終わってからの間隔が
短い日程での大会ということで、選手の仕上げ具合も難しい部分が
かなり大きいとは思いますが、それでもやはり見所の多い大会でした(^^)

我らが北海道チームは、スタート直前のテレビ中継で、

「8位入賞を目指す北海道」

というような紹介をされていました。

たしかに、一般区間の3区でコニカミノルタの菊地選手(室蘭大谷高校出身)、
7区で青山学院大学の小椋選手(札幌山の手高校出身)が走り、中学生、
高校生区間も例年以上に期待が持てそうということで、ひそかに僕も、

「もしかしたら、想像を超えるような結果が出るんじゃないべか」

とかなりワクワクしていました。

結果は18位ということで、大会20回目において過去の最高順位の
21位を上回る良い結果とはなりましたが、「想像を超える良い結果」
まではいかなくて、「想像の範囲内での良い結果」で収まりました(^^)

26位→29位→15位→21位→23位→25位→18位

という順位変動で、期待通りに3区の菊地選手が14人抜き、
そしてアンカーの小椋選手が7人抜きの好走をしてくれました。

その他の高校生、中学生区間がもう少し‥‥という本音もありますが、
練習環境が厳しい中、大きなブレーキとはならずにしっかり繋いでくれての
過去最高順位ということで満足です(^^)

そして3区の菊地選手は見事に区間賞!!

北海道チームの区間賞は、もしかしたら20回目のこの大会で
史上初かもしれません。テレビの前で大興奮でした!!!

(*7年前に、同じくコニカミノルタに所属していた太田崇選手が
  3区で獲得していたようです)

さらに7区の個人記録を見ると、

1位 出岐 雄大(長崎)(中国電力) 37:28
2位 鎧坂 哲哉(広島)(旭化成) 37:33
3位 神野 大地(愛知)(青山学院大) 37:36
4位 村山 謙太(宮城)(駒澤大) 37:48
5位 服部 翔太(埼玉)(Honda) 37:59
6位 松岡 佑起 (徳島)(大塚製薬) 38:04
7位 設楽 啓太(東京)(コニカミノルタ) 38:07
7位 宇賀地 強(栃木)(コニカミノルタ) 38:07
7位 小椋 裕介(北海道)(青山学院大) 38:07
7位 宮脇 千博(岐阜)(トヨタ自動車) 38:07

ということで、北海道チームの青山学院大の小椋選手がこの区間で
7位タイの素晴らしい好走。

この38分07秒のタイムは4人いて並んでいるのですが、他の3人の
「設楽 啓太、宇賀地 強、宮脇 千博」の知名度が凄過ぎて、ここに
「小椋 裕介(士別中学-札幌山の手高校-青山学院大)」が並ぶのは
失神ものの高揚した気分になります(^^)

この7区の個人記録からもう少し取り上げると、区間賞は
中国電力の出岐選手。

青山学院大の3年生の時の2012年3月、びわ湖毎日マラソンの初フルで
いきなり2時間10分02秒で走りながらも、それから2年間ほどはケガで
かなり苦しんでいたようです。

ただ、今シーズンは復調してきたとの評判をあちこちで見かけて、
そして今回は復調どころではないような結果となって、フルマラソンでは
実績抜群の中国電力所属ということもあり、今後が非常に楽しみです。

そして区間3位となったのが、この前の箱根駅伝の山上りの5区で
異常なまでの快走をした愛知の神野大地選手。

「いくらあの5区で凄かったとしても、実業団選手も多く走る今日の13キロでは」

と、そこまで良い結果は出ないかなと思っていたので、
神野選手には全力で謝罪します。

何とかケガをしないで、さらに順調に育ってほしいと願うばかりです。

愛知チームは1区から2区のタスキ渡しの段階で失格となってしまい
チームの記録は残りませんが、2区以降の個人の区間記録は残ると
いうことで、この方式は箱根駅伝でも採用してほしいです。別にそれで
特別に何かの支障が出るというのは思いつきませんですし。

その愛知チームの1区から2区のタスキ渡しの場面、タスキ渡しの
詳しいルールは分かりませんが、先月の女子の実業団駅伝でも
似たような場面があって、結果は失格となりました。

それも頭にあったので、今日の場面を観た瞬間、

「これは失格になるんじゃないべか」

と思わずテレビの前で声を出してしまいました。

タスキを投げた行為自体がダメだったのか、白いラインを身体が超える前に
タスキを手離したのがダメだったのか、それは分かりませんが、厳しい判断に
なりました。

<区間賞>

1区:鬼塚 翔太(福岡)(大牟田高)
2区:橋本 龍(埼玉)(毛呂山川角中)
3区:菊地 賢人(北海道)(コニカミノルタ)
4区:小山 直城(埼玉)(松山高)
5区:三浦 洋希(宮城)(東北高)
6区:坂元 祐喜(兵庫)(加古川山手中)
7区:出岐 雄大(長崎)(中国電力)

| | コメント (0) | トラックバック (0)

2015年1月17日 (土)

新十津川物語?

今日は僕の38回目の誕生日でした。壊れそうな物ばかり集めてしまう
ガラスの30代も終盤に入っています(^^)

そんな今日の晩ご飯は、嬉しいことにお寿司でした。
Pinne1

さらに自分へのご褒美ということで、新十津川産の日本酒の「金滴」を
買ってきてお寿司と一緒に堪能して、素敵な土曜日の夜となりました。
Pinne2

さて、この新十津川町へは2007年~2009年の3年間、
「ピンネシリ登山マラソン」という大会で走りに行ったことがあるので、
妙に気に入っている場所となっています。

去年の10月、とある用件で滝川市に行くことがあったので、
その足で久しぶりに隣の新十津川町へも行ってみました。
Pinne3_2

滝川市からこのカントリーサインを超えてすぐの場所に
「金滴酒造株式会社」はありました。
Pinne4

Pinne5

その後、ピンネシリ登山マラソンのスタート&ゴール地点となっていた
「ふるさと公園」へと向かったのですが、その途中に「出雲大社分院」
という神社を発見。
Pinne6_2

この時は「へぇ~、出雲大社の分院というものが新十津川にあるんだぁ~」
くらいで通り過ぎてしまったのですが、HTBの番組の「おにぎりあたためますか」
での最近の放送の島根編で、戸次重幸さんの出雲大社での参拝の姿を見て、

「あぁ~、僕も縁結びの神様に結婚を祈願しておけば良かったなぁ~」

と深く後悔しました(^^)

そんなこんなで、その後に若干迷いながらも、目的地点である
「ふるさと公園」に無事到着。
Pinne7

会場となっていたイベント広場のステージを目にしたら、
懐かしさで変にテンションが上がりました。
Pinne8

そして最後は新十津川駅に向かいました。
Pinne9_2
秘境駅マニア(?)としては、なかなかの佇まいです。

Pinne10
中の表示の破損具合もポイントが高いです(^^)

Pinne11
この新十津川駅は札沼線の始発駅と終着駅になるのですが、
到着、発車ともに1日3本のようです。

Pinne12
平井堅の歌声が思わず頭の中に流れてきてしまいそうな時計です。

Pinne130

Pinne13

そんなわけで、デジカメに保管していた去年の10月の写真を使って
今回のブログを書きましたが、この写真に映る緑やアスファルト路面が
異常なまでに恋しいような気分になりました(^^)

| | コメント (0) | トラックバック (0)

2015年1月16日 (金)

最高気温が13日連続でプラス(1月としては24年ぶり)

今日の札幌市の最高気温は+0.7℃で、これで最高気温がプラスになるのは
13日連続となるようです。

この13日連続というのは、1月としては24年ぶりとのこと。

その24年前の1991年の1月と言えば、1~3月のクールで放送された
連続ドラマの「東京ラブストーリー」の始まった月となります。

主題歌となった小田和正の「ラブストーリーは突然に」は
250万枚を超えるような大ヒットとなりましたね~。

オリコンのCDシングル売上チャートマニアにとっては、この1991年というのは
CDの売上枚数が飛躍的に上昇し始めた、かなり重要な年となっています(^^)

その前の年の1990年は、100万枚以上売れたのは「おどるポンポコリン」の
1曲だけだったのですが、それが翌年の1991年になると、

愛は勝つ/KAN(発売は1990年8月)
ラブストーリーは突然に/小田 和正
あなたに会えてよかった/小泉 今日子
LADY NAVIGATION/B'z
はじまりはいつも雨/ASKA
SAY YES/CHAGE&ASKA
どんなときも。/槇原 敬之

の7曲がミリオンセラーに。懐かしいです(^^)

話題を音楽から野球に変えて、去年の暮れあたりから、

「黒田が復帰して、24年ぶりの優勝の期待でファンが盛り上がっている」

というような文章をよく見ますが、広島カープが最後に優勝したのも、
24年前のこの1991年でした。

この年は、中日ドラゴンズが8月までは首位を走っていながらも、
9月に入ったあたりから一気に失速して逆転されてしまったという、
中日ファンにとっては苦い思い出の年です‥‥‥。

| | コメント (0) | トラックバック (0)

2015年1月12日 (月)

Every Little Thingの好きな曲TOP5

今日の午前中はHBCテレビ(TBS系列)で放送されていた
ホノルルマラソンの1時間番組を見ました。

このホノルルマラソンは1か月前の昨年の12月に行われていて、
番組で取り上げていたのは以下の3名の方で、全員フルマラソンを
完走しました。

タイムはたぶん、スタート地点を通過してからのネットタイムです。

・古谷 有美(TBSアナウンサー) 4時間32分11秒
・小島 瑠璃子 6時間05分43秒 
・持田 香織 6時間42分56秒

今日のブログのネタは、この中のEvery Little Thingのボーカルの
持田香織さんの完走記念というわけで、

「ELTの好きな曲TOP5」

を書きます。

5位 Face the change(1998年)
 <♪会えば独占欲から気持ち押しつけてた♪>

4位 きみの て(2005年)
 <♪僕へと触れ続けた その手はやさしかった♪>

3位 For the moment(1997年)
 <♪これほどに相手(ひと)を好きになること 今までなかったから♪>

2位 また あした(2003年)
 <♪「また あした」で終わる今日 ずっと一緒に いれたらイイネ。♪>

1位 恋文(2004年)
 <♪僕が見つめる先に君の姿があってほしい 一瞬一瞬の美しさを♪>

ということで1位の恋文は、やはり何といっても2番のサビの、

「僕のためといって君がついた嘘なら 僕にとってそれは本当で~」

の部分が絶品過ぎます(^^)

| | コメント (0) | トラックバック (0)

2015年1月11日 (日)

大阪が3年ぶり3度目の優勝(2015年全国都道府県対抗女子駅伝)

今日はお昼から全国都道府県対抗女子駅伝を観ていましたが、
期待を遥かに超えるような優勝争いで非常にオモシロかったです(^^)

-----------
●第33回 全国都道府県対抗女子駅伝(9区間 42.195km)

優勝:大阪 2:17:26
2位:京都 2:17:27
3位:兵庫 2:17:28
4位:愛知 2:17:29
5位:鹿児島 2:17:51
6位:群馬 2:17:52
7位:埼玉 2:18:06
8位:熊本 2:18:44
9位:静岡 2:19:13
10位:大分 2:19:41

23位:北海道 2:22:13

序盤からずっと、上位の5~6チームくらいがトップを入れ替わり争うような
目まぐるしい展開の中、アンカー9区の最長区間の10キロに入った段階で、
トップの京都との差が、

1位 京都 
2位 鹿児島 5秒差
3位 大阪 12秒差
4位 兵庫 30秒差
5位 埼玉 31秒差
6位 愛知 1分00秒差
7位 群馬 1分05秒差

で、さらにアンカーに愛知は鈴木亜由子選手(日本郵政グループ)、
群馬は森唯我選手(ヤマダ電機)ということで、7位の群馬までに
まだ優勝の可能性がありそうな展開に。

最後、競技場のトラックに入ってから、前の大阪と京都の2人を、
後ろから兵庫と愛知が少しずつ差を詰めていき、

「もしかしたら追いつくんでないべか?」

と、思わずテレビの前で声を出して興奮してしまいました(^^)

結果の1位から4位までの1秒刻みのゴールタイムを見ても分かる通り、
凄いアンカー対決でした。

トップから1分ちょうどの差の6位でタスキを受け取って、あそこまで猛追した
愛知の鈴木選手(32分25秒)が区間賞かと思いきや、さらにそれよりも
11秒早いタイムの32分14秒で走った熊本の前田彩里選手(ダイハツ)が
区間賞に。

前田選手は昨シーズンの佛教大4年生の時から今シーズンまで
マラソンでも駅伝でも結果を残し続けていて、今後が非常に楽しみです。

そして北海道チームは、この4年間は41位→35位→37位→36位という、
このあたりの順位で安定していたのですが、今年は23位に浮上。

事前にエントリーを見て、昨年末の高校駅伝のエース区間1区で5位の
素晴らしい走りをした旭川龍谷高校の田中選手が1区、期待の24歳の
足寄高校出身のホクレンの清水選手が2区、さらに実績充分のホクレンの
宮内宏子選手がアンカーの9区ということで、ひそかに期待はしていました。

そして今日、実力のある選手が集まる1区で田中選手が高校生ながら
29位と悪くない走りをして、2区の清水選手が期待通りに区間9位の
走りで11人抜きをして18位に。

そこから少しずつ順位を落としていって一旦29位までいったのですが、
6区のユタカ技研の大塚選手(区間16位)から再び巻き返していって、
最後はアンカーの宮内選手が3人抜きで23位でゴール。

47チーム参加の大会なので、ギリギリ半分より上の順位でゴールとなり
満足しました(^^)

<区間賞>
1区:安藤 友香(静岡)(スズキ浜松AC)
2区:鷲見 梓沙(愛知)(豊川高校)
3区:高松 智美ムセンビ(大阪)(大阪薫英女学院中学)
   林 英麻(群馬)(富士見中)
4区:沼田 未知(埼玉)(豊田自動織機) 
5区:真部 亜樹(京都)(立命館宇治高校)
6区:小西 真亜子(京都)(立命館宇治高校)
   前田 梨乃(大阪)(大阪薫英女学院中学)
7区:加賀山 恵奈(大阪)(大阪薫英女学院高)
8区:田中 希実(兵庫)(小野南中学)
9区:前田 彩里(熊本)(ダイハツ)

この区間賞、去年の結果と比べてみると、2区の鷲見選手、3区の高松選手、
8区の田中選手は去年に続いて同じ区間で2年連続の区間賞ということで、
これも凄い結果です。

| | コメント (0) | トラックバック (0)

2015年1月 4日 (日)

優しい歌/Mr.Children(2001年)

今日は夕方4時からHTB(テレビ朝日系列)で放送されていた、

「Qさま!!特別編
   壮絶  ロバート山本がボクシング プロデビュー挑戦SP」

を見ていました。ロバートの山本博さんもその対戦相手も、
ともにプロデビュー戦の4回戦の1戦となっていました。

CS放送の日テレG+で4回戦の試合を目にすることもあるのですが、
今日の放送を見て、偉そうな上から目線で語らせてもらうと、

「4回戦のデビュー戦同士としては、お互いにそれなりにレベルの高い試合だな」

という印象を持ちました(^^)

結果は山本さんが見事に4RでのTKO勝利となりましたが、その番組の中で
BGM(?)として流されていたのが、ミスチルの「優しい歌」でした。
Yasashi2

Yasashi1

2001年8月発売のシングル曲で、この直後の9月に真駒内屋外競技場で
ミスチルの野外コンサートがあり、その際にこの曲も披露されていました。

「♪どちらに転んだとしても それはやはり僕だろう
   このスニーカーのヒモを結んだなら さぁ行こう~♪」

の部分は特に、ランニング前に聴くとテンションンが上がります(^^)

さらにシングルとしては、その3ヶ月後の2002年1月に「君が好き」の
発売となったのですが、このコンサートの最中、

「実は今、作成中の曲があるんですよ~」

という感じでボーカルの桜井さんが、
この「君が好き」の、

「♪君が好き~僕が生きる~♪」

のサビの部分を少しだけ歌っていたのが、13年経った今でも
妙に印象深く残っています(^^)

| | コメント (0) | トラックバック (0)

2015年1月 3日 (土)

青山学院大が初の総合優勝(2015年箱根駅伝)

今日の復路も青山学院大が強かったです。

-------
第91回 東京箱根間往復大学駅伝競走 総合結果

優勝:青山学院大 10:49:27
2位:駒澤大 11:00:17
3位:東洋大 11:01:22
4位:明治大 11:01:57
5位:早稲田大 11:02:15
6位:東海大 11:07:08
7位:城西大 11:08:15
8位:中央学院大 11:09:18
9位:山梨学院大 11:10:43
10位:大東文化大 11:11:15

11位:帝京大 11:13:30
12位:順天堂大 11:13:32
13位:日本大 11:17:59
14位:國學院大 11:18:12
15位:日本体育大 11:18:24
16位:拓殖大 11:18:24
17位:神奈川大 11:18:47
18位:上武大 11:18:53
OP 関東学生連合 11:19:12
19位:中央大 11:20:51
20位:創価大 11:31:40

---------

2位の明大と4分59秒差でスタートした6区の青山学院大の村井選手が、
区間2位の走りで後続とさらに差を広げて、7区の札幌山の手高校出身の
小椋選手へタスキが渡りました。

「この優勝がほぼ確実のような状況の中、万が一走っている最中に何か
 アクシデントが起こって全てを終わらせてしまったら‥‥」

と北海道民として妙に心配していたのですが、区間記録まで8秒と迫る
走りで見事に区間賞を獲得。

これで安心して、あとはテレビを消して寝てもいいくらいの気分に(^^)

青山学院大は8区の高橋選手も区間賞、9区の藤川選手は区間記録に
わずか3秒だけ届かない区間賞、そして10区の安藤選手も区間2位と、
今日の復路も鉄壁でした。

結局、今日の復路だけのタイムでも、2位の駒澤大より3分以上早いタイムで、
往路・復路・総合の全てを制覇する完全優勝に。

トップを独走している効果もあったのでしょうが、もし今日の復路、
駒大と同時にスタートしていても勝っていたんじゃないかという、
そんな気がするので、そのような展開も観たかったです。

他のチームでは、オムワンバ選手の欠場の影響もあったのか
1区から最下位スタートなった山梨学院大が、3区の井上選手から
少しずつ順位を上げて、最終的には9位に入ってシード権を獲得。
青山学院大以外では最も印象に残ったチームでした。

城西大は10区の寺田選手が区間賞を獲得。

「10区 城西大 寺田」

というと、4年前のあのゴール前を思い出してしまいました(^^)

城西大は、予選会や全日本の結果から、

「村山紘太選手はいいけど、10人の選手層を考えると‥‥」

ということで、シード権争いにも加われないと勝手に思っていたので、
総合7位という結果はかなり予想外でした。スミマセン。

シード権を新たに獲得したのが東海大、城西大、中央学院大、山梨学院大、
逆にシード権を失ったのが日体大、日大、帝京大、拓殖大でした。

今年もお正月の3日間、駅伝をスタートからゴールまで見続けたので、
ムダに達成感で満ち溢れています。

-----
復路 区間賞

6区 三浦 雅裕(早稲田大)
7区 小椋 裕介(青山学院大) 
8区 高橋 宗司(青山学院大)
9区 藤川 拓也(青山学院大)
10区 寺田 博英(城西大)

| | コメント (0) | トラックバック (0)

2015年1月 2日 (金)

青山学院大が往路優勝(2015年箱根駅伝・往路)

5区の青山学院大の神野大地選手が凄過ぎて、そこまでの4区間の
記憶が吹き飛びました(^^)

-------
●第91回 東京箱根間往復大学駅伝競走 往路結果

1位 青山学院大 5:23:58
2位 明治大 5:28:57
3位 東洋大 5:30:47
4位 駒澤大 5:31:23
5位 中央学院大 5:32:26
6位 早稲田大 5:33:02
7位 東海大 5:33:55
8位 城西大 5:35:09
9位 大東文化大 5:35:21
10位 中央大 5:35:25
11位 拓殖大 5:35:36
12位 日本大 5:37:29
OP  関東学生連合 5:38:27
13位 山梨学院大 5:38:53
14位 神奈川大 5:39:09
15位 順天堂大 5:39:18
16位 帝京大 5:39:18
17位 日本体育大 5:41:48
18位 上武大 5:41:55
19位 國學院大  5:42:48
20位 創価大  5:44:45

簡単に1区から書いていきます。

1区は駒大、明大、東洋大、青山学院大のいわゆる4強の
終盤の争いが熾烈でした。

2区も同様に4強のトップ争いが激しく、1位の東洋から4位の明大まで
わずか17秒差でのタスキ渡しで3区へ。

この2区では東洋大の服部勇馬選手が区間賞。駒大の村山謙太選手と
真っ向勝負しての区間賞は素晴らしかったです。

3区は最下位から区間3位の走りでチームの順位を3つ上げた
山梨学院大の井上選手が印象に残りました。

4区は区間賞の青山学院大の田村選手と区間2位の駒大の工藤選手の
ともに1年生の2人が区間新のタイムでした。

そして5区は何と言っても、トップの駒大と45秒差でタスキを受け取った
青山学院大の神野選手が人間離れの走りをしました。

5区の個人記録を見ると、

1位 神野 大地(青山学院大) 1:16:15
2位 M・キトニー(日本大) 1:18:45
3位 及川 佑太(中央学院大) 1:19:47
4位 市田 宏(大東文化大) 1:20:57
5位 宮上 翔太(東海大) 1:21:12

でした。

6位以降も見てみると、1時間21分台が5位の宮上選手を含めて7人、
さらにその下の1時間22分台が3人ということで、本来は1時間20分を
切れば大好走というくらいのはずで、神野選手は1人だけおかしいです。

3位の中央学院大の及川選手、去年もこの5区を走って区間18位だった
そうですが、見事にリベンジの走りに。

逆に、去年のこの区間で区間3位の駒大の馬場選手と、過去2回走って
ともに区間3位の早大の山本選手が苦しい走りとなってしまい、やはり
走ってみないと分からないものがあります。

結局、青山学院大は2位の明大に4分59秒差、3位の東洋大に6分49秒差、
そして4位の駒大に7分25秒差をつけました。

その青山学院大、明日の復路の7区では札幌山の手高校出身の
小椋選手がエントリーされています。

去年も同じ区間で区間2位の好走をしているので安心と言いたいところですが、
それが必ずしも通用しないのは今日であらためて実感したので、北海道民として
今から心配です(^^)

それと、青山学院大の神野選手があまりにも早く走り過ぎたせいで、
8位の城西大学からの14チームがトップと10分以上の差がついてしまい、
明日の復路は大量の一斉スタートに。

そんなわけで明日は、見た目の順位と本当の順位の関係が非常に複雑で
訳が分からなくなる1日になりそうです。

-----
区間賞

1区 中村 匠吾(駒澤大)
2区 服部 勇馬(東洋大)
3区 中谷 圭佑(駒澤大) 
4区 田村 和希(青山学院大) 区間新
5区 神野 大地(青山学院大) 区間新相当(?)

| | コメント (2) | トラックバック (0)

2015年1月 1日 (木)

トヨタ自動車が4年ぶりの優勝(2015年ニューイヤー駅伝)

5区が終わった段階では

「優勝は、7区アンカーのゴール前のスパート対決で決着かも」

と思ったので、6区でほぼ大勢が決まってしまったのが
やや拍子抜けでした(^^)

●第59回 全日本実業団対抗駅伝大会(7区間100キロ) 結果

優勝:トヨタ自動車 4:51:41
2位:コニカミノルタ 4:53:20
3位:日清食品グループ 4:55:00
4位:Honda 4:55:36
5位:中国電力 4:56:35
6位:DeNA 4:56:43
7位:富士通 4:57:33
8位:NTN 4:57:34
9位:トヨタ自動車九州 4:57:37
10位:旭化成 4:58:23

1区からいろいろと書きたいのですが、それを全部書くとあまりに
長くなり過ぎるので、多くは割愛します。

1区の日清食品は大迫選手を起用。その影響かどうかは分かりませんが、
普段よりも先頭集団がバラけて縦長になるのが早かったような気が。

結局、大迫選手が区間賞を獲得はしましたが、トヨタ自動車が6秒差、
コニカミノルタが7秒差と、優勝候補のチームは良い出だしに。

2区のインターナショナル区間では、中国電力の山崎選手が個人記録で
9人の外国人選手に勝つという大健闘の走りでした。相撲の三賞のような
ものがあれば敢闘賞をあげたいです。

3区のコニカミノルタは室蘭大谷高校出身の菊地選手。
トップで3区をスタートした日清食品は佐藤悠基選手で、
菊地選手はそこから11秒差でスタート。

実績で言えばここから離されていくのかと思ったら、ほとんど変わらず差を
キープして、終盤はむしろ詰めて4秒差でタスキ渡しを。佐藤選手が本調子
ではなかったのかもしれませんが、それでも「あの佐藤悠基を区間タイムで
上回った」ということでテレビの前で盛り上がりました(^^)

その3区では、札幌稲雲高校~北海学園大学のSUBARUの滑選手が
区間10位と、準エース区間に近いこの区間でなかなかの結果を。

この区間で区間賞を獲った、旭化成の鎧坂選手より少し前でタスキを
受け取ったという展開も幸いして、鎧坂選手にテレビカメラが切り替わると
滑選手も映るということで、たくさんテレビに映って良かったです。

3区では美幌町出身のDeNAの高橋選手も区間7位で、区間10位以内に
北海道出身の選手が3人入るという、年明けから嬉しい結果に(^^)

4区から5区のトヨタ自動車、コニカミノルタ、日清食品の3チームの
先頭争いは見応えがあって非常にオモシロかったです。

特に4区は、一気に追いついたトヨタ自動車の窪田選手、
コニカミノルタの設楽啓太選手のラストスパート、一旦遅れながら
終盤に盛り返して差を詰めた日清食品の村澤選手、
さらに後方から区間新の走りで10位から4位まで浮上した
Hondaの設楽悠太選手と、見所満載でした。

6区にタスキが渡った段階で、

1位 トヨタ自動車
2位 日清食品 4秒差
3位 コニカミノルタ 9秒差

で、これは7区のアンカー区間の最後の最後まで分からないかもと
身構えたのですが、6区のトヨタ自動車の田中選手の走りで、
2位のコニカミノルタに1分30秒差をつけて、一気に決まってしまいました。

この田中選手、順天堂大学出身の2年目ということで、正直、
順大時代の記憶がないのですが、6区の個人記録を見ると、
区間2位のHondaの斎藤選手とほぼ1分差ということで、
圧倒的な区間賞でした。

12.3キロ区間でこの結果は、1人だけ、外国人選手が走ったかのような
凄い走りです。もし大会MVPがあれば、間違いなく田中選手が獲得だと
思います。

そして、僕が優勝を最も期待していたトヨタ自動車九州は1区で出遅れ、
3区の小西選手がおそらく脚のトラブルで区間34位の走りとなってしまい、
残念な結果でした。

それでも4区の今井正人選手が13人抜きの区間2位の走りで
24位から11位まで上がってきてくれたので、意地の走りを観られて
嬉しかったです。

-------
区間賞

1区 大迫 傑(日清食品グループ)
2区 B.レオナルド(日清食品グループ) 
3区 鎧坂 哲哉(旭化成)
4区 設楽 悠太(Honda) 区間新
5区 大石 港与(トヨタ自動車)
6区 田中 秀幸(トヨタ自動車)
7区 早川 翼(トヨタ自動車)

| | コメント (0) | トラックバック (0)

« 2014年12月 | トップページ | 2015年2月 »