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2011年5月20日 (金)

今後のランニング大会

2週間ほど前の「日刊スポーツ豊平川マラソン」でのハーフマラソンrunが、
僕の今年の開幕戦だったのですが、これから走る予定のランニング大会は、

6月19日(日) おたる運河ロードレース大会(ハーフ)
7月10日(日) 札幌・豊平川市民マラソン(フル)
8月28日(日) 北海道マラソン(フル)

で、全て申し込みをして入金まで済ませています。

次の小樽のハーフまではまだ1ヶ月あるので、
のんびりボチボチと練習したいと思います~。

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午後9時50分追記

プロ野球交流戦 西武ドーム

    1 2 3 4 5 6 7 8 9 計
中日 0 0 0 0 0 0 0 0 6 6
西武 3 0 0 0 1 0 0 1 0 5

勝ち:小熊(1勝0敗0S)
セーブ:浅尾(2勝1敗2S)
負け:岡本篤(0勝1敗3S)

ビックリしました!!!

0-5の9回表、先頭の佐伯選手が2塁打。
この後は書くと長過ぎるので省略して、4-5の1点差まで追い上げ、
さらに2アウト満塁。

ここでバッターは再び佐伯選手。

その佐伯選手がレフト前ヒットを放ち、これが2点タイムリーとなって、
まさかまさかの大逆転劇。

今シーズン初スタメンの41歳の佐伯選手の大活躍(今日が今シーズン初ヒット)、
そしてラッキーな形とは言え、小熊投手のプロ初勝利(プロ3年目の20歳)。
非常に印象に残る試合となりましたhappy01

9回の1イニングで5点差を引っくり返した試合って、
中日ドラゴンズのファン歴25年あまりの僕ですが、
記憶にないような。

逆に、9回裏に5点リードを一気に引っくり返された逆転サヨナラ負けは、
札幌円山球場のレフトスタンドで生観戦していましたがsmile

あれは、1999年だったと思います(横浜戦)。

よく考えると、その時の大逆転劇、佐伯選手は相手の横浜の選手として、
その試合に出ていたかもしれませんね。

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コメント

こんばんは

5点差をはね返された試合はいくらでも出てきますが、
(例えば、昨年の神戸で7-0から7-10で負けた試合など)
5点差をはね返した試合となると…、
川崎と黒田で開幕した落合の初陣くらいしか思い出せない。あの試合は、2回の時点で0-5で負けていましたが、さすがに9回に逆転した試合は思い出せないですね。
スポーツ新聞社に探してもらいましょう♪

投稿: リリヲー | 2011年5月20日 (金) 23時12分

>リリヲーくん

こんばんは~。

9回の1イニングに限定しなければ、

「中村タケシの同点満塁ホームラン&サヨナラホームラン」

の巨人戦の8点差が、僕の記憶では最大かな。もう20年前の試合だけど。

川崎と黒田の開幕戦の試合も懐かしいsmile

それと、このブログの過去の文章を調べてみたら、2007年の4月に、
阪神戦で6点差を逆転した試合があったらしい。

http://run-consa-dra.way-nifty.com/hero/2007/04/post_50e6.html

試合の記憶は残念ながら無いけど(グラセスキーって誰だっけ?)。

投稿: しげた | 2011年5月20日 (金) 23時24分

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