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2006年10月25日 (水)

負け-日本シリーズ第4戦

日本シリーズ第4戦 札幌ドーム

北海道日本ハム 3-0 中日ドラゴンズ (日ハムの3勝1敗)

勝ち:今日は5回まで投げた投手
負け:中田
セーブ:マイケル富岡

今日の我がドラゴンズは残塁が12で完封負け。

ランナーが出ても出ても一向に点が入らないという

・もどかしさ
・じれったさ
・切なさ
・やるせなさ
・身悶え感

まるで「片想い」をしているような状況の試合でした。

「♪切ない片想い~」

と、小泉今日子が昔歌っていました。

・井上のあの当たりがフェンスオーバーしていれば
・井上の満塁でのあの当たりが入っていれば
・立浪の初回のショートライナーが抜けていれば

など、「~していれば」と振り返るしかありません。

「あの時あの人にもっと積極的にいってれば」

と後悔するのと同じような感じです。
ちょっと違うかもしれません。

明日は中4日でエース川上でしょうか。
ナゴヤドームへ帰りたいです。

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日本ハムを率いて4年目、トレイ・ヒルマン監督が、北海道に初めて日本一球団を誕生させた。ナゴヤドームでの初戦こそ落としたが、その後は4連勝。勝利監督インタビューでは、代名詞となったシンジラレナ〜イを叫んで喝采を浴びた。外国人監督のシリーズ制覇は、昨年のロッテ・バレンタイン監督に次いで2年連続2人目となった。... [続きを読む]

受信: 2006年11月 8日 (水) 15時54分

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