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2006年9月30日 (土)

明日は札幌マラソン2006

明日は札幌マラソンでハーフマラソンを走ってきます。

ゼッケン等は、昨日の仕事帰りに受け取ってきました。

Zekken

本来のゼッケン番号は3ケタです。

さて、今まで僕がハーフマラソンを走ったのは
先週の函館ハーフで10回目となったのですが、
そのタイムを振り返ってみると
(大会名は正式名称じゃないものもあります)

 1.1:30:45 (05年 札幌アコム)
 2.1:30:56 (05年 北海道ロードレース)
 3.1:31:21 (04年 札幌アコム)
 4.1:32:27 (04年 豊平川ラン&ウォーク)
 5.1:32:47 (05年 豊平川ラン&ウォーク)
 6.1:33:39 (06年 札幌祭りマラソン)
 7.1:36:58 (06年 豊平川ラン&ウォーク)
 8.1:37:28 (06年 函館ハーフ)
 9.1:37:35 (05年 札幌マラソン)
10.1:39:37 (04年 札幌マラソン)

こう見ると、タイムとしてはワースト1、2位がこの札幌マラソンなんですよね。

まぁ、これはコース条件がどうとかじゃなくて、
僕の調子の問題があったのですが、
何となく結果としては札幌マラソンはイマイチではあります。

ただこの大会は、参加申し込みをしているのはハーフだけでも

・男子 3538人
・女子  652人

の計「4190人」という、かなりの規模の大会となって、
さらに10キロまでは一般道路を走れるので、
お祭り」みたいな雰囲気があっていいんですよね。

まぁ、去年のタイムの「1時間37分35秒」あたりをとりあえずの目標として、
あとは走っている最中に目標を決めたいと思います。

そして明日の夜は

・美味しいビール
・ストイック生活からの解放


の2本立てを果たして、いい気分で結果報告でもしたいと考えています。

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山本昌!-中日ドラゴンズ

プロ野球セリーグ 甲子園

    1 2 3 4 5 6 7 8 9 計
中日 0 0 0 0 2 0 3 2 0 7
阪神 1 0 0 0 0 0 0 0 0 1

勝ち:山本昌
負け:福原

1回裏にいきなり先制されたときは、
阪神のピッチャーが福原ですし、正直かなり焦ったのですが、
山本昌が2回以降、しっかりと抑えて逆転勝ちを呼び込みました。

しかも今日の昌は送りバントを3つ成功

その3つとも得点に結びついています。

たぶん、今の中日の中でバントが一番上手いのは、
川相でも井端でもなく、昌じゃないでしょうか。

7回表は阪神にバント処理ミスが2つ続いてノーアウト満塁になってからの、
井端のタイムリーなどで3点。

その直後の7回裏の阪神の攻撃では、
荒木、福留と好プレーが出て無得点。

完全に昨日とは逆の展開となりました。

昌はこれで今シーズン10勝で、通算は190勝。

よく考えると、阪神の9連勝は、
昌のノーヒットノーランの次の試合から始まり、
そして昌でストップ。

今の阪神に勝てるのは昌だけということですね。

明日は朝倉-安藤でしょうか。
是非勝って、本当にトドメをさしたい。

負けて2ゲーム差なら、まだまだ分かりません。

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2006年9月29日 (金)

2ゲーム差かぁ……-中日ドラゴンズ

プロ野球セリーグ 甲子園

    1 2 3 4 5 6 7 8 9 計
中日 0 0 0 0 0 0 0 0 0 0
阪神 0 1 0 0 0 0 3 0 0 4

勝 ち:下柳
セーブ:球児
負 け:川上

……、うーん、直接対決第1Rは阪神の勝ち。
これで2ゲーム差に。

4回の中日のチャンスでの下柳、関本の守備。
5回、6回の先頭バッターのヒデノリ、井端のいい当たりを好捕した
赤星、金本の外野陣。

一方、荒木のエラーをきっかけに川上が踏ん張れずに、
痛すぎる追加点をとられた7回の中日。

今日は阪神の守備を誉めるしかないですなぁ。

明日はデーゲーム。

たぶん先発は山本昌と福原。

「2週間前の再現」は全く期待していないので、
昌らしい粘りのピッチングをしてほしいものです。

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2006年9月28日 (木)

5点リードを逆転されるも…-中日ドラゴンズ

プロ野球セリーグ ナゴヤドーム

    1 2 3 4 5 6 7 8 9    計
横浜 0 0 0 1 0  0 0 0  8
中日 3 0 2 0 1 0 0  ×  9

勝 ち:石井
負 け:加藤
セーブ:岩瀬

ホームラン:ウッズ40号、41号(セリーグ単独トップ)

いやぁ、危なかったです。

途中まで6-1でリードしていて、
正直「今日は大丈夫そうだなぁ」と観ていたのですが、
6回表にまさかの7失点

ここには「荒木の悪送球」が絡んでいるのですが、
そのエラーをカバー出来ないピッチャー陣が残念でした。

7回裏のドラゴンズの攻撃はノーアウト2、3塁のチャンスながら、
ウッズ、森野、井上が横浜のピッチャー加藤の前に凡退で無得点。

ここで燃え尽きた感のある加藤を
次の8回裏、福留の押し出しまで引っ張った
横浜の投手起用に助けられた面があります
(あとはファースト佐伯の判断ミスの守備)。

そしてなおも満塁のチャンスで代わったクルーンから
ウッズが逆転タイムリー!

9回表は3連投の岩瀬が先頭の村田にいきなり2塁打を打たれ、
1アウト3塁のピンチまでいきましたが、
何とか抑えてゲームセットで38セーブ目。

試合中は正直言って「2ゲーム差で甲子園」も覚悟しましたが、
勝って何よりです。

今日の影のヒーローは、逆転されたあとの7回、8回の2イニングを
しっかりと抑えた石井投手。

一軍に昇格したばかりの選手がいい仕事をするのは、
いい流れではあります。

そんなわけで、3ゲーム差のまま明日から甲子園で阪神との3連戦

たぶん

金曜日 川上-下柳
土曜日 山本昌-福原
日曜日 朝倉-安藤

と、2週間前と同じ先発ピッチャーの組み合わせになると思います
(阪神のローテはよく分からないので、全然違っているかもしれませんが)。

とにかく明日は「エース川上」。

時折見せる「エース???」の川上ではなく、
エース!!!」の川上のピッチングを見せてくれることを期待します。


しかしながら、これだけの緊迫感を味わえるのは

・阪神の頑張り(現在8連勝中)
・プレーオフがない(敗者復活戦のチャンスはない)

からに他なりません。

僕は「プレーオフ絶対反対主義」なので。

明日からの甲子園の首位攻防戦は非常に楽しみです。

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2006年9月27日 (水)

またまた6得点!-コンサドーレ札幌

●サッカーJ2リーグ 第42節 厚別

コンサドーレ札幌 6-0 ヴォルティス徳島

得点:
 後半 5分 フッキ
 後半 6分 関
 後半15分 西嶋
 後半33分 石井
 後半35分 砂川
 後半44分 石井

プロ野球で、北海道日本ハムの最終戦が今夜札幌ドームで行われ、

・前売り券が完売
・招待券では入場できないおそれ
・試合に勝って、レギュラーシーズン1位通過

と、北海道の話題を独占する中、
今夜、厚別で雨の中「ひっそり」と、
コンサドーレ札幌の試合が行われました。

しかしながら、2試合連続6得点

これでチームの総得点は「66点」となり、
柏を抜いてJ2トップになりました。

「数字上」は

・J2屈指の得点力
・J2有数の失点力

を併せ持つ、非常に魅力的なチームの我が札幌。

残念なのは、上位3チームが

・柏 3-1 水戸、神戸 2-0 鳥栖、横浜FC 3-1 仙台

と、3チームとも勝ってしまったこと。
うーん、1チームくらいはせめて引き分けてほしかった……。

まぁ、それは置いておいて、
とにかく札幌が勝ってくれれば、
ひとまずは次の試合まで気分のいい状態で過ごせます。

さて、次の試合はというと……

・ 9月30日(土)は空き番で休み
・10月 8日(日)は天皇杯

ということで、次のリーグ戦の試合は、
10月14日の土曜日なんですね。

「W杯期間中」だろうが「日本代表の試合」があろうが関係なく、
毎週試合がある「J2」にどっぷり浸かってしまった体質には、

リーグ戦の試合が2週間以上もない

という状況には戸惑いを隠せません。


まぁ、とりあえずは、

「残り9試合、全試合6得点するんでないべか!」

というありえない「妄想」をして、
過ごしていきたいと思います。

とにかく勝って何より。

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2006年9月26日 (火)

2006 函館ハーフマラソンの完走記

そんなわけで、今日はレース本番についてです(かなり長々と書きます)。

レース当日はいい天気でした。
午前10時のスタート時点の気温が19.5℃と、
日差しも強くて、走るには結構暑い条件ではありました。

ただ、風もそれほど強くなく、まぁまぁのコンディションではあったと思います。
本音は、もう少し涼しくあってほしかったですが。


スタート~10キロ
(0~5キロ:24分53秒、5~10キロ:22分50秒)

レース当日のブログ(こちら)にもちょっと書いたのですが、
5キロ過ぎまでは身体が妙に重たい感じで、
少しだけ焦りました。

ただ、5キロ過ぎの給水地点で、
水を飲んだり、スポンジの水を頭からかぶったりしたあたりから、
だいぶ調子が出てきました。

第1折り返し地点の前後は

・登って
・下って
・谷地頭の電停で折り返して
・登って
・下って

と、思いのほかハードなアップダウンでした。

でも、折り返して登った後の下りでは、
函館の街の風景を見下ろすような感じがあって、
なかなかいい気分でした。

函館駅の近くの松風町の電停のところで右折して
海岸通りに出て、10キロ地点を通過しました。


10~20キロ
(10~15キロ:22分32秒、15~20キロ:22分32秒)

10キロ地点を通過して少し走ったあたりに、
啄木小公園」がありました。

ここは、僕が中学生のころ、何の行事かは忘れたのですが、
クラスの人達と来たことがあるんですよね。

その中に当時好きだったクラスの女の子もいて、
その子が裸足になって、波打ち際ではしゃいでいる姿を
少し遠くから眺めていた僕。

♪無邪気な横顔がとても可愛いくて~」(夏祭り/ジッタリンジン)

結局その子には、

♪いろんな事話したけれど 好きだって事が言えなかった~
(夏祭り/ジッタリンジン)

そんなわけで、君がいた夏は遠い夢の中です。


そんな余計なことを想い出しながら走っていたら、
第2折り返し地点から戻ってきた先頭集団とすれ違いました。

男子はそのときは5人のトップ集団。
女子は資生堂の選手(尾崎選手)が独走でした。

実業団と城西大学の選手達とすれ違ってしばらくして、
ゼッケン151番の選手が近づいてくるのを発見。

彼の名前は「鐘ヶ江幸治」さん。

2004年1月の箱根駅伝で、
当時筑波大4年生で「全日本学連選抜」で出場した彼は、
5区の山登りで、強豪校の中心選手を抑えての
驚きの区間賞

僕の中では「伝説の選手」です。

大学卒業後は実業団には進まずに普通に就職したらしく、
今は本格的には走ってはいないとは思いますが、
それでもさすがに速い(29歳以下の部で2位)。

前日にプログラムを見て、彼の名前を発見してからは、
「ゼッケン151番、151番」と頭に叩き込んでいました。

3年ぶりくらいに、その「伝説の選手」の走りを、
しかも(一瞬ですが)間近で見られて、
非常にうれしかったです。


僕が第2折り返し地点に到達する手前で、
今年3月まで同じ職場で働いていて、
4月から函館に転勤になった人の応援を受けました。

ある意味「アウェー」の地で、知っている人の応援を受けて、
正直、ちょっと涙が出そうになりました。

残り3キロ地点くらいからは、亀田川沿いを走行。

それまではスタートからずっと「幹線道路」っぽい
広い道路のコースだったんですが、
ここら辺からは、

・左に亀田川
・対向車同士が、ようやくすれ違える程度の幅の道路
・右に普通に住宅が並んでいる

というような、「生活感いっぱい」のコースで、
これも印象深くて実によかったです。


20キロ~ゴール (4分40秒)

このレースは、ゴール地点の千代台陸上競技場に入って、
400メートルのトラックを1周とちょっとしてゴールとなります。

このゴール光景は、マラソン中継なんかでよく見るゴールシーン。

何となく「本格的なレースのゴールシーン」という感じで、
妙に心地よかったです。

400メートルの陸上競技場のトラックを走った経験も
ほとんどありませんでしたし、非常に気持ちいいフィニッシュでした。


タイムは「1時間37分28秒」と、
自己ベストより7分近く遅かったのですが、
いろいろと楽しめて、非常に満足な函館の旅となりました。

札幌からJRで片道3時間ちょっとの移動はやはり大変ですが、
来年も参加したい気持ちが強くあります。

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2006年9月25日 (月)

昨日の函館ハーフマラソンを振り返って

昨日に引き続き、「函館ハーフマラソン2006」についてです。

レース前日の土曜日、午後3時30分ころに函館駅に到着しました。
Hakodateeki

駅の近くのビジネスホテル(税込み4950円)にチェックインして、
そして早速、受付のため千代台公園陸上競技場へと向かいました。

Uketuke   Geto

Track

そしてその日の夜は、函館山をロープウェイで登りました。
Hakodateyama

函館山からの夜景は、中学生のときに1回だけ見たことがあったのですが、
正直そのときは「あぁ、たしかにきれいだな」という程度の感想でした。

そのイメージがずっとあったのですが、
しかしながら、今回は天気もよく最高の条件だったこともあって、
あれ!?こんなに凄かったっけ!!」と、
自分でもびっくりするくらい感動してしまいました。

Yakei1  Yakei2

「デジカメの性能」と「僕の写真の腕の限界」があり、
あまり美しさが伝わらないかもしれませんが、
本当にきれいでした。
(写真をクリックして大きくしてもらうと、多少はましかもしれません)

来ている人は、だいたいが観光客か「あべっく」で、
男一人で来ている人はあまり見かけませんでした
(まぁ、僕も観光客の立場ではありましたが)。

是非とも今度は、旅行&デートで来たいものです。

A子さん「うわぁ!○○くんが言ってたとおり、本当にきれいだね!」
僕「うん。でも、この前一人で来たときよりも、今日の方が10倍きれいに感じるよ」
A子さん「へぇ~?なんで?そんなに違ってるの?」
僕「それは、今日は君が隣にいるからだよ」

……、無理やり「妄想」してみました。

そんなところで、夜景の写真を撮りまくったせいで、
デジカメのバッテリーが無くなり、
レース当日の写真は皆無です。

----
だいぶ長くなったので、レース本番については明日にでも書きたいと思いますが、
今朝の北海道新聞の朝刊で、この大会に出場した35歳の男性の方が、
20キロ付近で倒れて亡くなったことを知りました。

20キロ付近と言えば、競技場までもう少し。

同じランナーとして、同じコースを走って同じゴールを目指した方が、
ゴール手前の地点で倒れて亡くなった。

その新聞に記載してある時間には、僕はすでにゴールして
スタンド席にいました。

たしかにその時間帯に、
嫌な予感をさせる場内アナウンス(「身内の方は至急本部まで来てください」)と、
その直後の救急車のサイレンがあったんですよね。

大事にいたらないことを願ったのですが、今朝の新聞を見て、
正直言って、かなりショックでした。

謹んでご冥福をお祈りいたします。

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2006年9月24日 (日)

完走しました-函館ハーフマラソン2006

本日行われた「函館ハーフマラソン」を走ってきました。

Hakodate

完走して、今日の夕方に無事に札幌に帰ってきました。

まずは、

・大会役員、関係者、ボランティアスタッフの方々
・沿道で応援してくださった方々
・迷惑な「交通規制」に我慢してくださった函館市民の方々

皆様に深く感謝申し上げます。本当にありがとうございました。

さてさて、レースのことは色々と書きたいことがあるのですが、
さすがに疲れがあるので、詳細は明日以降ということで。

一言でいうと、非常に楽しかったです。

タイムは「1時間37分28秒」。

手元の時計の各5キロごとのタイムは

 0~ 5キロ 24分53秒
 5~10キロ 22分50秒
10~15キロ 22分32秒
15~20キロ 22分32秒
  ~ゴール   4分40秒

スタート前はだいぶ後ろに並んだので、
スタート地点に辿り着くまで30秒近くかかりました。

ただ、スタートの混雑は思ったほどでもなく、比較的スムーズに流れたのですが、
5キロまでは妙に身体が重たい感じで
予想よりもだいぶ遅いタイムでした。

正直ちょっと焦ったのですが、そこからはいいペースで、
最後までそのペースを保てました。

僕がハーフマラソンを始めて走ったのは2年前の5月。

そこから数えて、今回の「函館ハーフ」が記念すべき10回目
ハーフマラソンとなりました。

タイム的には、その10回中「下から3番目」なのですが、
自分としては、いい内容の走りができたので満足です。

函館は僕が高校生まで住んでいた街なので、
その街を走ったのは、やはり感慨深いものがありました。

そんなところで、明日以降も、2~3回はこの「函館ハーフマラソン」
について書いていきたいと思います。


ちなみにこれで「ストイック生活からの解放 (ソロ活動再開OK!)」なのですが、
今度の日曜日もまた「札幌マラソン」という大会で
ハーフマラソンを走る予定なので、
次の「ストイック生活 (ソロ活動一時停止)」がすぐに迫っています。

まるで、「売れっ子アイドル」のような多忙な生活です。

今日は、家に帰ってからは定番の
缶ビール500mL×4本」ということで。

Biru_1

そんなところで、今日は何もせずにこのまま寝る予定です。
お休みなさい。

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2006年9月22日 (金)

あさっては函館ハーフマラソン

あさっての9月24日(日)に「第16回 函館ハーフマラソン大会」に出場します。

同じ北海道内とはいえ、JRの特急で札幌~函館間は最速でも3時間かかるので、
前日移動となります。

そんなわけで、明日、12時22分発の「スーパー北斗12号」で
函館へ向かいます。

前日、当日とも天気が良さそうで、
暑くもなく寒くもなくという気象条件が期待できるので、
何よりです。

さてさて、

・函館で行われるスポーツの大会(試合)に出場のため遠征
・前日の夜にビジネスホテルに宿泊

………、うーん、2ヶ月ほど前に話題になった「例の件」を思い浮かべますなぁ。

まぁ、僕は常に「一人相撲主義」なので、
他人には迷惑をかけない、立派な人間なので大丈夫です。

ホテルでも、

カードを買って有料チャンネルを見る

ことはせずに、レース当日まで
ストイック生活」を貫き通そうと思います。

ハーフマラソンの僕の自己ベストは「1時間30分45秒」。

是非とも「1時間30分切り」を果たしたいのですが、それは

・次の週の「札幌マラソン」
・10月22日の「北海道ロードレース」

にとっておいて、初の札幌以外のレースを味わうため、
タイムは「1時間40分」くらいを目標に、余裕を持って走る予定です。

まぁ、いざ走り出したらどうなるか分かりませんが、
それはそのときの気分で、
実際にスタートしてから走るペースと目標を決めたいと思います。

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2006年9月20日 (水)

9回に逆転!-中日ドラゴンズ

プロ野球 セリーグ 横浜スタジアム

横浜ベイスターズ 7-9 中日ドラゴンズ

    1 2 3 4 5 6 7 8 9 計
中日 0 0 0 0 2 0 1 1 5 9
横浜 0 1 3 0 0 0 3 0 0 7

勝ち:中里
負け:川村
セーブ:岩瀬

ホームラン:アレックス(中日)

3点リードされた9回表、
先頭バッターの代打立浪のヒットを皮切りに、

・福留の2点タイムリー2ベース(1点差)
・森野の押し出し(同点)
・2度のスクイズ失敗で2アウト
・アレックスのタイムリー内野安打(勝ち越し)

そして締めは立浪の「押し出し」。

一挙5点を奪って試合をひっくり返しました。

気がつけば中里が今シーズン初勝利。
しっかりと「中里」という文字が見えます。

今日もし負けていたら、
試合がなかった阪神とのゲーム差は「3.5ゲーム」となっていました。

「3.5ゲーム差」と「4.5ゲーム差」。
気分的にだいぶ違いますねぇ。

今日の勝利で、優勝へ向けての最後の加速がついた

とあとから振り返ったときに言えるように、
次の試合から1試合ずつ地道に勝っていきたいものです。

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2006年9月18日 (月)

完走証が届きました-北海道マラソン

北海道マラソンの完走証が、先週の金曜日に郵送で届きました。

2006kansousyou

やはりこういう「完走証」のような、形に残るものが手元に届くと、
非常に嬉しいものがあります。

そんなわけで、今回は僕の「自慢話」に少しだけ付き合ってもらいます。

この完走証には5キロごとのラップも記載されていて

 0~ 5キロ 29分12秒
 5~10キロ 25分37秒
10~15キロ 25分02秒
15~20キロ 26分04秒
20~25キロ 25分55秒
25~30キロ 26分36秒
30~35キロ 27分14秒
35~40キロ 27分04秒
40~ゴール  11分15秒

合計:3時間43分59秒

ゼッケン番号が3700番台のため、
最初の1キロの通過が「8分10秒」ほどで、
スタートのロスタイムが3分」と考えると、
かなり一定のペースで最後までいけたと思います。

「30~35キロ」よりも、「35~40キロ」の間が
ほんの10秒でもペースアップしているのが、
他の人にとってはどうでもいいことでも、
僕にとっては非常に大きな喜びです。


実は、レース翌日の北海道新聞に載った全完走者の記録一覧では、
僕の順位は、

「1111位」

だったんですよね。

この「ゾロ目順位」は、非常に話のネタになったのですが、
完走証の公式(?)記録では残念ながら

1108位」でした。

新聞上では男子の完走者は1912人で、僕が1111位

でも、完走証では僕の順位は、1108位/1909人中

この「1912人」と「1909人」の3人差の謎。

じっちゃんの名にかけて!」解きたかったのですが、
たぶん調べても分からないと思うのでやめます。

話のネタ的に、「1111位」の方がオモシロいので、
こちらを採用して、これからうっとおしく自慢していきたいと思います。


正直言って、今年の北海道マラソンで完全に「燃え尽きた」感じがあるので、
来年は走る気持ちは今のところ全くありません。

まぁ、

「○○くんが北海道マラソンで走る姿を、来年また見たいなぁ

と、「あの人」が言ってくれたら、僕はまた張り切っちゃうかなぁ、
なんていう妄想をしていますが、
とりあえずそんなことはともかく、
今週末の「函館ハーフマラソン」をまずは無事に走りたいと思っています。

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2006年9月17日 (日)

中山が初ゴール-ジュビロ磐田

サッカー J1リーグ 等々力

川崎フロンターレ 3-4 ジュビロ磐田

得点:福西、カレン・ロバート、中山、前田(以上、磐田)
    我那覇2、ジュニーニョ(以上、川崎)

激しい雨の中の一戦をテレビ中継で観ていましたが、
非常にオモシロい試合でした。

試合展開は、川崎が2度リードしながら磐田が追いつき2-2。

そして後半32分に途中出場の中山がゴール前のこぼれ球を
ヘッドで決めて勝ち越し。

相手のDFの足と競りながら、体ごとボールをゴールに叩き込んだような、
中山らしいゴールでした。

中山は今シーズン初ゴール。

あと何日かで39歳になるそうで、昨日の山本昌といい、
ベテランが存在を示しています。

そしてさらに磐田の前田がゴールを決めて4-2。

勝負あったかなと思ったら、そのすぐ後に
日本代表FWの我那覇がゴールで4-3。

さらに川崎はFKのチャンスからゴールネットを揺らすも、
これは惜しくもオフサイド。

最後まで非常に見ごたえがありました。

「日本代表が強くなるためには、まずJリーグを盛り上げること」

というような声は、W杯以降よく聞きますが、
結局、

「日本代表の試合は観るけど、Jリーグの試合は全然興味ないや」

という人達がかなり多いと推測されるので、
そういう人達に今日のような試合を観てもらえば、
少しずつJリーグにも興味を持ってもらえるとは思うのですが、
その「試合を観てもらう」というのがまず難しい。

それでも、BSとはいえ全国放送があるJ1リーグはやはり羨ましい。
早くJ1に行きたいのが本音ですが……。

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2006年9月16日 (土)

仙台と引き分け-コンサドーレ札幌

サッカーJ2リーグ 仙台

ベガルタ仙台 0-0 コンサドーレ札幌

得点:いません

4位の仙台と引き分け

今日のJ2の上位チームの結果は

・1位 神戸…勝ち
・2位 柏 …勝ち
・3位 横浜FC…勝ち

ということで、4位の仙台とアウェーで引き分けた札幌は、

神戸、柏、横浜FCファンから感謝される

そんな結果でした。
誰かに感謝されながら過ごせるのは素晴らしいことです。

結局これで、今シーズンの仙台戦の対戦成績は
2勝2分け」ということになりました。

まぁ、正直言って特に札幌ファンとしてはどうでもいいんですが、

仙台ファンにとっては

「札幌ごときに2敗2分けで勝ち点を落としまくるなんて……」

と、痛恨の極みでしょう。

札幌の暫定順位はこれでヴェルディに抜かれて7位に。

今までは、

今の順位はどうでも良くて、3位までのチームとの勝ち点差しか興味が無い

無理やり強がっていたのですが、正直言って今は、
明日の「5位鳥栖 VS 8位 山形」の結果が妙に気になります。
*山形の対戦相手は湘南の誤りでした。

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山本昌がノーヒットノーラン!-中日ドラゴンズ

プロ野球 セリーグ ナゴヤドーム

中日ドラゴンズ 3-0 阪神タイガース

勝ち:山本昌
負け:福原

ホームラン:井端、ウッズ

山本昌が41歳1カ月でノーヒットノーラン達成!

CS放送の「J-SPORTS」で試合をずっと観ていたのですが、
回が進むごとに、本当に「ドキドキ」しました。

正直言って、そんなに「コントロール抜群」という
感じではなかったのですが、どっちかというと

甘い球もあったけど、力で押さえ込んだ

というピッチングでした。

135キロ前後のストレートに、阪神のバッターは全くいい当たりを
打てませんでした。

今までのノーヒッターの最高齢は
元オリックスの佐藤義則(奥尻出身)の40歳だそうで、
この記録も更新しました。

しかも許したランナーは、4回の赤星の打球のサード森野のエラーだけ

「森野のエラーが無ければパーフェクト……」

ではあるんですが、3塁線のゴロを弾いたエラーなんですが、
もし捕って投げていたら、赤星の足なので結構微妙なタイミングでした。
もしかしたら「セーフ」で「ヒット」になっていたかも。

それに何より、「パーフェクト」だと、
四球もエラーもダメ」になるので、
僕がまともにテレビを観られない状態になっていたと思います。

これで「6ゲーム差」で「マジック15」。

さすがに優勝を確信しました。

山本昌は日本シリーズでまだ勝ったことがないので、
是非とも今年こそ。

昌はこれで通算「189勝」。

昌の場合、

・44歳でスランプに陥り
・45歳でカムバック賞

というのも充分ありえそうなところが凄いです。

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2006年9月14日 (木)

函館ハーフマラソンまであと10日

10日後の9月24日(日)に、函館ハーフマラソンに参加予定です。

函館市僕が高校生まで住んでいた街です。

車道の真ん中を堂々とランニングするのは、
普段では絶対に出来ないことなので、
懐かしい街の景色も、また違った風景に見えるんじゃないかと
今から楽しみにしています。

そんなわけで、レースまであと10日。

毎回しつこいですが、今日からレース前の恒例行事となる

ストイック生活 (別名:ソロ活動一時停止)

に突入しました。


全く関係ないですが、明日は「飲み会」の予定です。
ちょっとした「お食事会」みたいなものです。
決して「合コン」ではございません。

それはどうでもいいのですが、何でこんなことを書いたかというと、
明日はまず更新をしないはずなので、
今日のうちに週末の練習予定を書きたかったからです。

今週末は3連休。

すっかり身体が「フルマラソンペース(1キロ5分ちょうどくらい)」
に慣れてしまっているので、
ハーフマラソン用」にするため、
スピードを意識した練習(1キロ4分20秒くらい)で

・土曜日 10キロ
・日曜日 15キロ
・月曜日 15キロ

程度を走ろうと思っています。

ここでこう書くと、例え誰も見てなくとも、
書いたからにはやらなければ!」と、意外と効果があったりします。

では今夜は何もせずに、これで寝ます。お休みなさい。

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2006年9月13日 (水)

水戸に勝った!-コンサドーレ札幌

ホームページやブログなんかでよく見かける絵文字の「orz」。

これが何を意味しているのかが不明だったのですが、
今日、ひょんなことから判明しました。

人が『がっくり』とへたりこんでいるのを表した絵文字

……、そう言われてもう一回よく見てみると

orz

orz

orz



……、たしかにそう見えます。

というか、こういうものは不思議なもので、

一回そう見えてしまうと、そうとしか見えない

そんな傾向があります。

そんなところで、今日のサッカーのコンサドーレ札幌戦、

また水戸に負けた……orz

などと、さっそく使う機会がある予感がしていました。
ところが……

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サッカーJ2リーグ 札幌厚別

コンサドーレ札幌 3-1 水戸ホーリーホック

得点:前半 2分 鈴木(札)
    前半26分 フッキ(PK)(札)
    後半11分 石井(札)
    後半17分 椎原(水)

そんなわけで、今シーズン2戦2敗の水戸から勝利。

試合前、頼りに出来る唯一のデータ

「今シーズン 厚別のナイトゲームは2戦2勝」

これが当てはまりました。

第3クールがこれで終了。
順位は8位から6位にアップ

細かいことを気にしないで、素直に喜びたいものです。

ケンゴが今日のゴールを決めたことで、
横浜FC戦のあの悪夢が、ちょっとだけ僕の中で吹っ切れました。

昇格争いは

・3位の横浜FCが1位の柏に勝利
・2位の神戸が湘南相手に、後半ロスタイム痛恨の失点で引き分け

そんなわけで

       勝点
1位 神戸 68
2位   柏 68
3位 横浜 67
4位 仙台 60
5位 鳥栖 54
6位 札幌 51

と、神戸が1位になりましたが、3位までは大混戦。

普通に考えると昇格争いは仙台まででしょうが、
普通じゃないことが起こってほしいものです。

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2006年9月10日 (日)

光プレーが出た!-中日ドラゴンズ

プロ野球 セリーグ 広島市民球場

広島カープ 4-12 中日ドラゴンズ

    1 2 3 4 5 6 7 8 9 計
中日 5 3 0 0 0 2 2 0 0 12
広島 3 1 0 0 0 0 0 0 0  4

勝ち:久本(今シーズン初勝利)
負け:田中

ホームラン:井端、井上、荒木、福留(中日)


1回表に5点を先制しながら、1回裏に「エラー連発」で3点を返される、
あいかわらず危険な展開。

しかしながら追加点と、
2回4失点で降板した先発佐藤充の後のピッチャーの好投により、
とにかく勝利で連勝。

今日の見せ場は9回裏2アウトランナーなし。
バッターそよぎ(あいかわらず漢字変換分からず)の場面。


1.そよぎの打球はピッチャーの横をゴロで抜け、センター前に抜けそうな当たり。

2.セカンド荒木がバックハンドでキャッチ。

3.しかし1塁へ送球するには無理な体勢。

4.すかさず荒木がショートの井端へグラブトス。

5.井端が1塁へ送球してアウトでゲームセット。


去年の「光プレー年間大賞」と同じプレーでしたが、
難易度は今回の方が難しかった気がします。
感動しました

今夜のスポーツニュースで各局、是非取り上げてほしいのですが、
どうなることやら。

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2006年9月 9日 (土)

引き分け-コンサドーレ札幌

J2リーグ 第38節 神戸

ヴィッセル神戸 1-1 コンサドーレ札幌

得点:後半31分 栗原(神戸)
    後半32分 フッキ(札幌)


現在8位のチームが、2位のチームとアウェーで引き分ける善戦

そう言うしかないのが現在の状況でしょうか。

あいかわらずテレビ中継を観ていないので、試合内容は分かりません。


これは札幌の試合に限ったことではないのですが、

・「同点」でずっと経過していた試合が、どちらかのチームが1点をとると、
急にもう一方のチームが点数をとれるようになる。

こういうケースは多いですよね。

夏の甲子園の駒大苫小牧-早稲田実業の第1試合もそうですし。


今日のJ2は

・1位の柏が4位の仙台に負け
・3位の横浜FCが引き分け

という結果で、2位の神戸と引き分けた札幌は、
「ちょっとだけJ2の昇格争いをオモシロくした」ということで、
無理やり納得して、自分で自分を慰めておきます

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勝った!-中日ドラゴンズ

プロ野球 セリーグ

広島カープ 6-7 中日ドラゴンズ

    1 2 3 4 5 6 7 8 9 計
中日 1 0 0 2 0 0 3 1 0 7
広島 3 0 0 0 1 0 2 0 0 6

 勝ち:小林
 負け:横山
セーブ:岩瀬

ホームラン:福留2、ウッズ、アレックス(中日)
        新井、そよぎ(漢字変換が分からず)(広島)

今日も昨日と同じく9回裏で7-6のリード。ピッチャー岩瀬。

2アウト1、2塁のピンチ。バッター前田。

初球を左中間への当たり。

僕の思考・身体、全てが完全に一時停止

しかし、レフト井上が右手のグラブを一杯に伸ばしてのランニングキャッチ。


そんなわけで、勝ちました。
途中、いろいろありましたが、とにかく勝ってくれれば何でもいいです。

ドラゴンズの小林正人がプロ初勝利。
わずか「1/3回」ですが、その1アウトが

・同点に追いつかれた7回裏、2アウト1、3塁で前田

の場面でセンターフライに打ち取ったので、
非常に価値のあるピッチングでした。

明日は佐藤充の先発が予想されます。
最近、調子がイマイチですが、
何とかチームの連勝につながるピッチングを期待しています。

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2006年9月 8日 (金)

サヨナラ負け-中日ドラゴンズ

プロ野球セリーグ 広島市民球場

広島カープ 8-7 中日ドラゴンズ

    1 2 3 4 5 6 7 8 9 10  計
中日 1 0 0 0 6 0 0 0 0  0      7
広島 0 1 0 1 0 0 0 4 1  1×  8

勝ち:永川
負け:久本

ホームラン:福留、井上、森野(中日)
        新井2、前田、廣瀬(広島)


どうしてどうして僕たちは 勝てなくなってしまったのだろう~


8月中旬から「見事な失速っぷり」を見せ付けている我がドラゴンズ。

今日は「5点リード」を守れずに延長サヨナラ負け。
これで3連敗。

・先発朝倉が8回に捕まり
・平井が火に油を注ぎ
・岩瀬でも9回1点のリードを守れずに
・延長10回に久本、岡本のリレーでサヨナラ負け

とうとう、「1イニングに6点」をとっても勝てなくなりました。

これで2位阪神とは「5ゲーム差」。

まだまだ数字上は余裕があるとはいえ、
非常に気分がよろしくないです。

明日は山本昌の先発が予想されます。

昌と広島球場の相性はあまり良くないイメージがありますが、
何とかベテランのピッチングを見せてほしいです。

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2006年9月 3日 (日)

ヒマな週末

先週末の北海道マラソンを終えて、
「2週間くらいは走らずに脚を休めた方がいいだろう」
という直感により、
今週の週末は「全く走らない休日」となりました。

週末の土・日の両方走らないのは、
たぶん3~4ヶ月ぶりくらい。

しかしながら、予想通りではあるんですが、
走らないとやることが特に無くて、
ヒマな2日間でした。

ここら辺が、「趣味の少なさ」「友達の少なさ」の持ち味が出ています。

今後の予定は

・ 9月24日 函館ハーフマラソン
・10月 1日 札幌マラソン(ハーフ)
・10月22日 北海道ロードレース(ハーフ)

なので、来週の週末あたりから
またぼちぼち走ろうと思っています。

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2006年9月 2日 (土)

引き分け-コンサドーレ札幌

J2 第37節 山形

モンテディオ山形 0-0 コンサドーレ札幌

得点:いない


テレビ中継を観ていないので、試合内容なんかは分かりませんが、
「スコアレスドロー」という結果。

「歯がゆい」というか「もどかしい」というか、
何とも言えない気分です。

「超前向き思考」でいくと……

・3位の横浜FCが負けた!
・昇格可能性圏内の3位までの勝ち点差が「1」詰まって「16」に!

ということにしておきます。

次は土曜日にアウェーで神戸戦。
神戸は現在2位。

「昇格」は正直言って「可能性が極めて低い」状態ですが、
それはどうでもいいので、とにかく勝って喜びを味わいたいです。

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