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2006年1月 7日 (土)

音痴改造大作戦(1)

僕は典型的な音痴です。
基本的に僕の中に「音程」というものの概念がないようにすら感じてしまいます。

1ヶ月くらい前の北海道新聞に「音痴解消」という特集があって、
音痴は大きく3つのパターンに分かれているそうです。

① 音を聴いていない、もしくは聴こえていない
② 音が外れているのは自分でも分かるが、どうしようもない
③ リズムが合っていないため、歌う声とメロディーがずれる

僕はおそらく②のパターンでしょうね。
カラオケで歌っても、音が外れているのは重々承知なのですが、
いかんともしがたいです。

よく飲み会の2次会とかで「カラオケに行こう!」という流れになることも多い
ですが、カラオケボックスに行って歌わないのも雰囲気悪いし、
かといって歌うのも、歌っている僕本人も周りもきついし、
結局はことわってそのまま帰宅、というパターンが多いです。

「カラオケでは他人の曲なんてみんな聞いてないんだから、気にするな」
とよく言われますが、それも歌の下手さには限度がありますね。

というわけで、僕の中では「カラオケで気持ちよく歌いたい!」という願望が
昔から根強くありました。

そこで「音痴改造大作戦」を展開させることとしました。
これからそれを書きたいのですが、書くとさらに長くなるので、
続きは明日にでも書きたいと思います。

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