2010年2月 9日 (火)

さっぽろ雪まつり

今日は仕事帰りに大通公園に行って、

「第61回 さっぽろ雪まつり」

をテレビ塔の下から西11丁目まで、一通り歩いてきました。

Yukimaturi1
スノーボードのイベントショー(?)をやっていました。

Yukimaturi2
韓国の百済時代の建物らしいです(違ったかも)。

Yukimaturi3
ちびまる子ちゃん。記念写真撮影サービスは行列が出来ていました。

西5丁目の氷の広場に行くと、ステージ上で嵐の「サクラ咲け」を
歌っている5人組が。
Yukimaturi4

「大学のダンスグループのサークルの人達とかなのかな?やけに本格的だけど」

と思ったのですが、そこで配られていたパンフレットによると、

「B☆Luck(ビーラック)」

という、北海道を中心に活動を続ける北海道在住、男性5人組エンターテイナー
パフォーマンスグループということです。

明らかに通りすがりでは無くて、これを目当てで来ていると思われる
ファンの人達が、ざっと見渡して50人くらいはいた感じでしょうか。

家に帰って、お得意の「ウィキペディア」などで調べてみたら、
北海道内ではそれなりには知られている人達だったようで。

「それなり」が、どのくらいの範囲までかは分かりませんがdelicious

その後、EXILEと東方神起の曲を歌い、そして(たぶん)オリジナル曲を3曲
歌っていました。約30分間、最後まで何気に楽しんでしまいましたsmile

そんなところで、思っていたよりも夜の冷え込みが厳しく感じましたが、
なかなか楽しかったです。

| | コメント (1) | トラックバック (0)

2010年2月 7日 (日)

北海道の冬のランニング

北海道のランナーにとって、冬の間のランニングをどうするかというのは、
多くの人が抱えている悩みだと思います。

寒さももちろんですが、それ以上にやっかいなのは雪snowです。

「北海道」と言っても、雪の降り方は地域によってかなりバラつきがあるので
一概に言えませんが、札幌の場合は少なくとも12月~2月までの約3ヶ月間は
外で走る場合は確実に「雪上ラン」になるシーズンが多いです。

ある方が以前にブログに書いていた書き方を真似すると、
冬の間の過ごし方は、

①雪道の上を走る
②ジムで鍛える
③屋内施設で走る(札幌だと「つどーむ」や「きたえーる」など)
④何にもせずに冬眠

に大きく分けられるのかなぁ~と思います。

あとは「歩くスキー」なんかもあるのでしょうか。

僕は毎年、冬のシーズンになると、

「今シーズンの冬はジムへ行くぞ!もしくは『つどーむ』『きたえーる』に通うぞ!」

と心の中で盛り上がるのですが、結局雪が降り積もる頃には、
自分が行ったことの無い場所に対して異常な警戒心を持ってしまう体質の僕は、

「気が向いた時に雪上ランをして、何とか身体を動かして乗り切れば……」

となってしまうんですよね。今シーズンもしっかりとその傾向を維持delicious

今シーズンは12月の中旬から、週1回ほどのペースで「1時間の雪上ラン」を
続けているので、僕としては過去最高の冬の練習となっています。

他の人の練習量とかはほとんど知らないので、

「5月23日の洞爺湖マラソンに向けて、今の時期からしっかりと練習している」

と、自分では萌えている燃えているつもりですなsmile

ただ、いわゆる「スポーツジム」というものには一回も足を踏み入れたことが
ないですし、「つどーむ」「きたえーる」も入ったことがないので、
コンスタントに通って練習するかどうかは別にして、

「ジムデビュー」
「つどーむ(orきたえーる)デビュー」

を果たしたいという願望はずっとあるのですが、
たぶんそれは来シーズンへと先延ばしという方向でdelicious

3月に入れば歩道も、アスファルトの舗装部分がだんだんと見えてくるのが
例年なので、もう少しの辛抱ですね。

| | コメント (0) | トラックバック (0)

「2010年別府大分毎日マラソン」の結果

今日行われた「第59回別府大分毎日マラソン」。

優勝タイムは2時間10分50秒とタイム的にはイマイチで、それは
ペースメーカーの選手の走りが安定していなかった影響もあったのかも
しれませんが、その出来の悪い(?)ペースメーカーのおかげで、
逆に勝負という面ではオモシロくなったような気もしますhappy01

期待の初マラソンの三津谷 裕(トヨタ自動車)選手は、残念ながら
32キロあたりで先頭集団から遅れてしまいましたwobbly
結局、2時間12分59秒の9位でゴール。次に期待です。

35キロを過ぎても先頭集団に残っていた日本人選手が、
井川、林、中本(+ダニエル・ジェンガ)。外国人選手は4人ほど。

そのあたりから、この先頭集団の後ろで、妙に姿が大きくなってきている
謎の選手が気になりだしました。

最初は先頭集団から遅れ出した外国人選手が粘っているのかと思いましたが、
実際は違って、第3集団(?)にいたオーストラリアの一般参加のハント選手が、
30キロまでは5キロあたり15分30秒~40秒くらいのペースで走っていながら、
そこから35キロまでの5キロを15分03秒という脅威のペースアップ。

ついには、38キロあたりで先頭集団に追いついてしまいました。
ある意味、凄い走りでした。

40キロを過ぎて、残り2キロの表示のあたりから、
ダニエル・ジェンガ選手がスパート。

そのままジェンガ選手に勝ってほしかったのですが、
追いついたケニアのキプコリル選手が、トラックに入った
あたりから引き離しての優勝となりました。

日本人トップの4位に入ったのは、一般参加の井川重史選手(大塚製薬)。

井川選手の名前は初めて知ったのですが、テレビ中継では「隠れ優勝候補」
と紹介されていて、関係者の間ではかなり評判は高かったみたいですね。

今日が初マラソンだったのですが、終わった後のインタビューで、

「いやぁ~、結構楽しかったですね」

みたいな感じの受け答えにも、何となく大物感がsmile

20キロあたりで早々と遅れてしまった諏訪選手が、地味に粘って10位に。
僕と同じ33歳ということもあり、復活に期待です。

そして、この別大マラソンのもう一つの名物と言えば、

「スタートと同時に猛ダッシュおじさん」

の存在なのですが、ゼッケン281番を付け、スタートは諏訪選手の
後方という、しっかりと絶好のポジションにsmile

今年からコースが変わって、一般道路上からのスタートとなったのですが、
その変更は関係なく、例年通りにスタートから猛ダッシュでトップに。

そして今年は1人だけではなく、ゼッケン126番(?)のお仲間がいて、
2人で先頭に立ち、後ろとの差を、一瞬だけですが広げていきます。

去年までは、中継のTBSの取っていた抵抗策は、

「実況、解説の方とも、そのランナーについて一切触れない」

だったのですが、今年は、

「スタートしてから30秒後にCMを入れる」

という、さらに思い切った対策をsmile

CM明け後は、1キロ地点の看板を過ぎるあたりで、ちょうどまさに吸収される
瞬間でした。後はズルズルと後退していくだけという、お馴染みの光景が。

あのおじさんが果たして無事にゴールできたのか、
大会公式ページの結果がアップされるのを待ちたいと思います。


●第59回 別府大分毎日マラソン

優勝:ジョナサン・キプコリル(ケニア) 2:10:50
2位:ダニエル・ジェンガ(ヤクルト) 2:10:56
3位:ジェフリー・ハント(オーストラリア) 2:11:00
4位:井川 重史(大塚製薬) 2:11:04
5位:ケネス・ムンガラ(ケニア) 2:11:05
6位:林 昌史(ヤクルト) 2:11:17
7位:チャラ・レミ(エチオピア) 2:11:37
8位:中本 健太郎(安川電機) 2:11:42
9位:三津谷 裕(トヨタ自動車九州) 2:12:59
10位:諏訪 利成(日清食品グループ) 2:13:16

| | コメント (2) | トラックバック (0)

2010年2月 6日 (土)

激闘のチャンピオンカーニバル!!

今夜、日テレG+で生中継されたボクシングのダブル日本タイトルマッチ、
しっかりと堪能しました。

特にS.フェザー級タイトルマッチの

「三浦 隆司(横浜光) VS 岡田 誠一(大橋)」

はまさに激闘。白熱の打ち合いの10Rでした。

判定も、97-94(三浦)、96-94(三浦)、96-94(岡田)と割れました。
結果は、2-1の判定でチャンピオンの三浦の2度目の防衛。

序盤は「これは三浦のKO防衛がありそうだなぁ」と思ったのですが、
中盤からは岡田が盛り返し、一進一退の攻防に。凄かったです。

もう一つの、フェザー級の王座決定戦の

「李 列理(横浜光) VS 高山 和徳(船橋ドラゴン)」

も好試合で、結果は3-0の判定で、「榎に勝った男」の李が
新チャンピオンに。

今日の白熱の試合を見てしまうと、明日のデンガオセーン VS 亀田 大毅の
「グタグタ感満載」の可能性が非常に高い試合を見る気がおきませんが、
それでもやはり見てしまうのでしょうねsmile

| | コメント (0) | トラックバック (0)

ショートトラックでの衝撃(笑劇)の金メダル

あと1週間くらいで、バンクーバーで行われる冬のオリンピックが開幕します。

ちょっと前のテレビ東京の夜のスポーツ番組で、

「過去の金メダル名場面」

というような特集をやっていて、あの伝説の名場面(迷場面)も流れて、
久しぶりにその映像を見て、やはり思いっきり笑ってしまいました。

それは、前々回の8年前のソルトレークシティーオリンピックでの、
スケートのショートトラックでの男子1000メートル。

主役は、オーストラリアのブラッドバリー選手。

たしかかなりラッキーな形で決勝レースに残ったこのブラッドバリー選手、
決勝レースに挑んだ5人の中で、途中から1人だけ大きく遅れます。

前では残りの4選手が、激しいトップ争い。

そして最後の残り1週の最後のカーブで、衝撃(笑劇)の大事件がsmile

その4人が激しい接触を行いながらカーブを回ったことにより、
その中の1人が転倒。

そしてそれに巻き込まれ、何と、4人全員が転倒して、
コース横の壁に叩きつけられました。

しかし、既に1/4周ほど遅れて最下位だった、オーストラリアの
ブラッドバリー選手だけはその転倒に巻き込まれずに、
転倒している他の4選手を横目に、トップでゴールdelicious

「何だこりゃ」

と誰もが思ったであろう、オリンピック史上最高の金メダル獲得シーンでしたなsmile

このソルトレークシティーでは、判定に関する問題が
大きく話題になっていたはずです。

フィギアスケートでも大きな問題となって、採点方法が大きく変わる
きっかけとなった大会だった記憶があります。

ショートトラックでは他にも、日本の寺尾悟が、前を走っていた選手の転倒に
明らかに全く関与していないのに失格になったり、韓国の選手の金メダルが
取り消されて、繰上げで地元アメリカのアポロ・オーノ選手が金メダルとなったり、
そんな出来事がありました(この韓国の選手が途中で、アポロ・オーノの走行を
妨害したとして失格)。

この「アポロ・オーノ事件」に関連して、この年の日韓サッカーW杯で
アメリカと韓国が戦ったときの、韓国の選手のゴールパフォーマンスが
こうなったわけです。

Shorttrack

軽く接触しただけなのに、大げさに押された事をアピールする
アポロ・オーノということを再現したかったのだと思いますが、
正直言って、このシーンを見たときに、

「しつこいな。別に今ここでやらなくてもいいだろ。」

と思ったのは内緒です。

前回のトリノオリンピックでは、スノーボードクロスの女子の決勝で、
独走となったトップの選手が最後のジャンプをして、後は着地して
そのままゴールに滑り込めば金メダルという状況でまさかの転倒。
後ろから来た選手に抜かれて金メダルを逃がす、ということがありました。

その最後のジャンプで空中にいる時、ちょっと余裕を持って
パフォーマンスっぽい動作をしたようにも見えて、そして着地で
転倒したので、かなり印象に残っています。

本人は「パフォーマンスはしていない。通常の動作だ。」と否定していたようですがdelicious

今回のオリンピックでも、様々な名(迷)シーンが生まれることを期待します!

| | コメント (0) | トラックバック (0)

2010年2月 5日 (金)

日曜日は「2010年別府大分毎日マラソン」

あさっての日曜日には、

「第59回別府大分毎日マラソン」

が行われます。

国内招待選手は(横の数字は自己ベストタイム)、

ダニエル・ジェンガ(ヤクルト) 2:06:16
諏訪 利成(日清食品グループ) 2:07:55
小島 忠幸(旭化成) 2:08:18
喜多 健一(九電工) 2:11:41
林 昌史(ヤクルト) 2:12:39
尾崎 輝人(中国電力) 2:12:28
中本 健太郎(安川電機) 2:13:53
佐々木 悟(旭化成) 2:14:00
三津谷 祐(トヨタ自動車九州) *1:29:55(30キロ)

とのことで、上3人のジェンガ、諏訪、小島選手は3人とも僕と同じ33歳。
特にジェンガ、諏訪選手は去年の北海道マラソンに参加していて、
新川通ですれ違った時に確認できたので、応援したいところですが、
それよりも期待なのは初マラソンの三津谷選手です。

トラックの10000メートルの自己ベストの27分41秒10というのは、
日本歴代4位のタイムらしいです(おそらく)。

*ウィキペディアでは日本歴代3位となっていましたが、佐藤悠基が去年出した
 27分38秒25のタイムが日本歴代3位のようなので

ニューイヤー駅伝や都道府県対抗駅伝での活躍も印象に残っていますし、
非常に楽しみですhappy01

一般参加選手を見てみると、「太もも」こと、堺晃一選手(富士通)あたりにも期待です。

そして、この別大マラソンの最大の見所の一つと言えば、

「スタートと同時に猛ダッシュおじさん」

の存在なのですが、今年もゼッケン281番でエントリーされている模様です。

スタートの競技場のトラックを出るまではトップで、
そして1キロ表示の手前あたりからズルズルと後退していって、
あっという間にテレビ画面から消える。

そして何よりもオモシロいのは、テレビ中継の実況や解説の方が
そのランナーに対して一切触れないことsmile

そして、後で大会の公式ページで結果一覧を確認してみると、
40キロの関門時間の2時間42分をクリアして毎年見事にゴールしている、
大阪市役所に勤務しているという、謎の超エリート市民ランナー。

たぶん、1キロからは、自分のペースの「キロ4分」あたりに
戻して走り続けているんでしょうね。

「駅伝の渾身のラストスパート」を思わせる、あれだけのスタートダッシュで
エネルギーを使って、それで自分のペースの切り替えが出来て、そしてそれを
42キロまで続けられる、ある意味、神のようなランナーです。

今年も走ってくれることを大いに期待ですなdelicious

そんなわけで、2月7日の日曜日の正午ちょうどにスタートなので、
マラソンに興味の無い方も、そのスタート時間から5分間だけでも
見ていただけたら嬉しいです。

| | コメント (0) | トラックバック (0)

2010年2月 4日 (木)

朝青龍が引退

2年半ほど前に、このブログで書いた文章を
まずはコピー&ペーストします。
------
2007年8月17日(金)

突然ですが、僕は朝青龍が大好きです。

・相撲の強さ
・今までの数々の「傍若無人」な行動・言動

この2つがミックスされることにより、
たまらなく僕の心を惹き付けます。

「全治6週間」という診断書が出ておきながら、
その2~3日後には元気にサッカーが出来る、
その驚異的な回復力に、どうして皆さんは賞賛の声を挙げないのか、
不思議でたまりません。

ちょっと前に、

「出場停止2場所、給料30%減」

という処分が出た際に、それを報道するテレビを見ていたら、
街角でサラリーマン風の人がインタビューに対して、

「甘いでしょ。民間企業ならクビでしょ」

と答えていました。

我々のような凡人と、朝青龍のような頂点にいる人間を、
同等の立場にして語ってはいけません
(何故いけないのかについては、特に理由はありません)。

「強ければ何をやってもいいのか」

という意見に対しても、

「だって朝青龍なんだもの」

と答えるしかありません。

9月場所と11月場所は出場停止となりますが、
来年の初場所には、何事も無かったかのように悠然と土俵に上がり、
そして何事も無かったかのように悠然と優勝する、
そんな彼の姿を見たいものです。
--------

そんな僕にとって、今日の朝青龍の引退発表はショックだったわけで。
まぁ、最初に一報を聞いた時、不思議なことに思わず笑ってしまいましたがsmile

もちろん、今回起こした事件が報道されているような事実通りだとしたら、
それはとんでもない事であるので、それは理解しているという前提で、
以降の文章を書きます。

僕は「頑張れ」「頑張って」と言われるのが大嫌いな体質なので
(マラソン大会本番中だけは除く)、昨日あたりからの報道を見て、
朝青龍のことがさらに気に入ってしまったのですがsmile

「強ければ何でもいいんだ(法律や規則に違反さえしなければ)」

という世界に、ちょっと憧れるんですよねぇ。
その「強ければ」に該当する人間になれるのは、
ホントに一握りなわけで。

まぁ、今回は( )内に書いた領域にまでいってしまったわけで(おそらく)、
どうにも弁解の余地は無いのですが。

街角インタビューでも、

「日本の国技だから」「横綱の品格が」「心技体が揃わないと」


というのをお決まりのパターンで耳にしますが、どうでもいいとは言いませんが、
何だかそんなに重要なことなのか、とにかくそんなことよりも勝利を目指して
実力をレベルアップすることが何よりも最重要と思っちゃうわけで。

そんなところで、あらゆる面で僕を長年楽しませ続けてくれた
ドルジに感謝しますdelicious

| | トラックバック (0)

2010年2月 3日 (水)

真冬のひまわりのように鮮やかに揺れてる

我が家のパソコンは、一応は復活。

しかし、パソコン本体から「キーン」というような、アラレちゃんを思い出させる
音も軽快に鳴り響いていることもあって、寿命も間近なのかもしれません。

とりあえず、パソコンに保存してある写真と年賀状の住所録だけは
CD-Rへと保存しました。

他には特に残しておくべきようなものは無いので、
いつ壊れても大丈夫ですなdelicious

この1週間あまりで、大相撲の朝青龍問題や貴乃花親方の理事選挙当選、
日曜日の大阪国際女子マラソンではホクレンの赤羽さんは残念、
土曜日の夜に行った「夜空の味漬けジンギスカン(札幌市中央区南4西4)」
というお店は素晴らしかった、プロ野球のキャンプがスタート、
などなど、書きたいことはたくさんあったのですが、それよりも何よりも、
今日は寒かったですdelicious

札幌の今日は、最高気温が-9.5℃、最低気温が-12.6℃ということで、
最低気温が-10℃を下回る(上回る?)のは2年ぶりとのこと。

さらに、最高気温が-9.5℃までしか上がらないなんて、
僕も札幌に住み続けて15年くらいが経ちますが、
そんなには記憶に無いところ。

ここまでいったなら、どうせなら「最高気温も-10℃以下」の方が
印象に残って良かったのですが。

まさに「真冬の中の真冬」という感じで、今日のブログのタイトルは

「真冬」

というフレーズが入った歌詞を書きたかっただけで、それ以外には
全く意味はありませんhappy01

| | コメント (0) | トラックバック (0)

2010年1月31日 (日)

長期休養?

初めて携帯電話からブログの文章を入力します。ちゃんと表示されているでしょうか。

我が家の、7年近く愛用してきたパソコンが、5日ほど前からネットが
繋がらなくなりましたweep他の動作もやたらと重い。

とりあえずは放置状態ですsmile

| | コメント (0) | トラックバック (0)

2010年1月26日 (火)

SBOからBSOへ?

今日の北海道新聞の朝刊の記事より。
----
●「ボール」を先にカウント プロ野球 今季から

プロ野球の審判部合同会議が25日、東京都内で開かれ、
審判員によるカウントのコールについて、従来のストライクから
先を改め、今季からボールから先にコールすることを決めた。

これまでの「ツーストライク、スリーボール」が、今季からは
「スリーボール、ツーストライク」とコールされる。
----

とのことで、とりあえずは「国際基準」に合わせるということのようです。

テレビ中継の画面や球場のスコアボード表示は、
現在は、上からストライク(S)、ボール(B)、アウト(O)ですが、
それも変更となって、「B」が一番上に来ることになるのかどうか。

まぁ、もし表示に変更があっても、次第に慣れてはくるのでしょうが、
その慣れるまでにしばらく時間がかかりそうな気もdelicious

| | コメント (0) | トラックバック (0)

«サロマ湖100Kmウルトラマラソン