2012年1月28日 (土)

5ヶ月ぶりに北海道マラソンのコースへ

今日は午前11時過ぎから、新川方面を目指してランニングをしてきましたrun

この1週間ほど、雪があまり降らなかったために、昨日あたりはややツルツル路面
となっていたのですが、昨日の夜中に少しまとまった雪が降ってくれたようで、
今日の雪道の状態は走るにはかなり良好でした。

Shinkawa1
場所としては、発寒駅と発寒中央駅の間の線路です。

Shinkawa2_2
札幌琴似工業高校のあたりの交差点です。

ここをさらに真っ直ぐ進んでまず新川通を目指しました。そして新川通を超えて、
北海道マラソンのコースとなっているところを、ほんの一部分ですが走ってきました。

ここら辺を走るのは、去年の8月28日の北海道マラソン本番以来、
ほぼ5ヶ月ぶりでしたhappy01

今日走った順番とは逆になりますが、北海道マラソンで走るコースの順番で
書いていきます。

前半、18キロあたりの地点だと思いますが、新琴似1番通りを左折して
西野・屯田通りへ。
Shinkawa3

ここでは「函館 つり具 天狗屋」の看板がとにかく印象に残ります。

さらに真っ直ぐ進んで、交差点を右折して、いよいよ片道6~7キロほどの
新川通の往復に突入。
Shinkawa4

Shinkawa5

今日は、この新川通を走る気分には一切なりませんでしたsmile

そして長い新川通の往復を終わり、ここの交差点へ戻ってきて左折して
再び西野・屯田通に入るのが道マラのコース。ここが32キロ地点くらい。

しばらく進むと、右側に先ほど写真に載せた「函館 つり具 天狗屋」、
左側にはビッグハウスが。
Shinkawa6

そしてすぐ先の交差点を右折。右斜め前方にはセブンイレブンがあります。
Shinkawa7

ここを右折すると、すぐ右側に西松屋が。
Shinkawa8

ベビー用品・こども服のお店という事で、残念ながら今の僕には
全く縁の無いお店ですがsmile

この「西松屋」の上にある可愛らしいキャラクターの看板に
一瞬癒されるのですが、残り10キロを切ったここら辺りからが
ホントにキツイです。

毎年なぜか、この後半の「ビッグハウス→西松屋」の流れで続く光景が
やたらと印象に残ってしまうのが、僕にとっての北海道マラソンですhappy01

| | コメント (0) | トラックバック (0)

2012年1月27日 (金)

「2012年大阪国際女子マラソン」は日曜日に

今度の日曜日には「第31回大阪国際女子マラソン」があります。

野口みずき選手の欠場のニュースは残念でしたが、
ロンドンオリンピックの選考レースになっていることもあり、
今から非常に楽しみです。

公式ページを見てみると、招待選手は以下の選手とのことです
(タイムは自己記録)。

http://www.osaka-marathon.jp/runner/index.html

●外国招待選手
  コンスタンティナ・ディタ(ルーマニア) 2:21:30
  リディア・グリゴリエワ(ロシア) 2:25:10
  ミハエラ・ボテザン(ルーマニア) 2:25:32
  タチアナ・ガメラシュミルコ(ウクライナ) 2:28:14
  アイリーン・モガガ(ケニア) 2:30:10
  
●国内招待選手
  福士 加代子(ワコール) 2:24:38
  嶋原 清子(セカンドウィンドAC) 2:25:10
  野尻 あずさ(第一生命) 2:25:29
  堀江 知佳(ユニバーダルエンターテインメント) 2:26:11
  扇 まどか(十八銀行) 2:26:55
  重友 梨佐(天満屋) 2:31:28

この他の一般参加選手は分からないのですが、8年前のアテネの代表だった
坂本直子選手(天満屋)が走るというのは、どこかで見た記憶があります。

大阪の大会当日の天気予報は、

「晴れ時々曇り、最高気温6℃、降水確率20%」

ということで、風が無ければタイムを狙うには好条件になるかもしれませんが、
これで風が強かったり、もしも雨が降ったりすると、気温の低さが災いするかも
しれない、微妙な気温の予報でしょうかねdelicious

この前の11月の横浜国際のように最後の最後まで熾烈な優勝争いになるか、
それとも、福士選手が2時間21分台くらいの圧倒的な走りで優勝となるか、
どちらかを期待します。

| | コメント (0) | トラックバック (0)

2012年1月26日 (木)

Winter Kiss/Dual Dream(1994年)

今日も職場から歩いて帰りたい気分になって、1時間30分ほどをかけて
歩いて家まで辿り着きました。
24126kion

今日の気温表示は-9.8℃。惜しくも-10℃までの大台には届かずsmile

そんな今日の帰り道、妙に頭の中で繰り返し流れてきた曲が、
Dual Dreamの「Winter Kiss」という曲。1994年11月の発売とのこと。

http://www.youtube.com/watch?v=6mQ9Mj73ej8

歌詞の中の
-------
あわてて電話ボックス出ながら
心の中では 君の部屋でジョーク飛ばしてる
-------

という部分が時代を感じて、今聴くと絶品ですdelicious

| | コメント (0) | トラックバック (0)

2012年1月25日 (水)

寒い夜だから 明日を待ちわびて

今日の夜は運動のため、職場から家まで1時間30分ほどをかけて
歩いて帰りました。

途中の気温表示。
24125kion

風がたいして吹いてなかったので、この気温表示ほどは寒さは感じませんでした。
とはいえ、寒いことは当然寒いですがhappy01

今週は、今度の日曜日に行われる「大阪国際女子マラソン」を楽しみに
今日まで過ごしてきたのですが、家に帰ってパソコンをいじったところ、
野口みずき選手の欠場を知ってかなりがっかりでした。

そんな大阪の大会当日の天気予報は、

「曇り時々晴れ 降水確率30%  最高気温7℃」

とのこと。

よく考えてみると、僕は今までのランニング大会の本番で、
7℃あたりの低い気温の中で走った経験はゼロに近いかもしれません。

もしこの条件で大会を走ると考えると、どういう格好で走るべきか
かなり悩みますねdelicious

| | コメント (0) | トラックバック (0)

2012年1月24日 (火)

ランニングの大会の経費

ランニングの大会に参加するためには、当然ながら「参加料」を払う必要が
あるのですが、僕が今まで参加した大会では、1番安くて2千円、
最も高くて8千円だったと思います。

「ランニングの大会を開催するのに、どのくらいの経費が必要なんだろう?」

というのは、走る側しか経験したことの無い人間にはなかなか予想が
つかないところで、以前から気にはなっていました。

そんなわけで、それに関してネットをいじっていたら、僕も5年前から毎年参加している
「おたる運河ロードレース大会」の決算書が載っていました(少し前の大会ですが)。

「平成19年度 おたる運河ロードレース大会実行員会決算書」
http://otaru-journal.com/2008/koho/sport/ungaroad19.jpg

ということで、ネットで掲載されているので、リンク先を貼っても
問題はないのかなということで貼ってみました。

これを見ながら、

「申込→ハガキが届く→ゼッケンを受け取る→走る→完走証を受け取る」

の一連の流れを思い出してみると、たしかに思っていたよりも
あちこちであれこれお金がかかるなと、なかなか勉強になりましたhappy01

| | コメント (0) | トラックバック (0)

2012年1月23日 (月)

手稲の浜ちゃんぽん(三八飯店)

僕は火曜日の深夜にHTBで放送している「おにぎりあたためますか」と、
日曜日の夕方にSTVで放送している「1×8いこうよ!」を毎週見ています。

この前の土曜日は15キロほどのランニングをしてきたのですが、
それらの番組で登場した2つのお店を目標地点としましたrun

まずは、手稲のJR稲積公園駅のすぐ近くにある、
三八飯店というお店(札幌市手稲区富丘1条4丁目)。
241212_2

Hamatyanpon1

これは「おにぎりあたためますか」で、手稲区出身で手稲を愛する戸次重幸さんが、
番組内で何回も「手稲の名店」「手稲で知らない人はいない」と熱く語っていたお店。

ただ、そんな戸次さんも、最近まで「浜ちゃんぽん」というのが
お店の名前だと勘違いしていたようです。

たしかにこの看板を見ると、そう誤解しても不思議はないかもsmile
ちなみに、この三八飯店というお店は、白石と長万部にもあるようです。

それから、線路を超えて下手稲通に出て、発寒方面へ向かいました。
今度は、昨年の「1×8いこうよ!」のお祭り企画での目玉となった、

「巨大木村御神体」

を製作した会社を目指しました。
Kimura
これは去年の11月、札幌ばんけいスキー場で公開された時の写真です。

その会社は「遠藤木型(札幌市西区発寒15条12丁目)」という会社。
Endou1

Endou3
謎の「ヌリプラ倶楽部」の宣伝がdelicious

特に「1×8いこうよ!」に関連した物や表示はありませんでしたが、
ここであの木村洋二さんの御神体が作られていたかと思うと、
何となく感慨深かったです。

冬場のランニングは、普通に走るとどうしてもテンションが上がらないので、
また新しい目標地点を探して、今度の週末も走りたいと思います。

| | コメント (2) | トラックバック (0)

2012年1月22日 (日)

兵庫が2年ぶりの優勝[2012年全国都道府県対抗男子駅伝]

今日、広島県で行われた7区間、48.0キロの
「第17回 全国都道府県対抗男子駅伝」。

首位がコロコロ変わり、最後のアンカー区間まで優勝争いがもつれて、
観ていて非常に面白かったですhappy01

●結果:第17回 全国都道府県対抗男子駅伝
    (2位以降のタイムは、トップとのタイム差)

 優勝:兵庫 2時間20分19秒  
   2位:東京   +22秒 
   3位:熊本 +31秒 
   4位:栃木 +34秒
   5位:愛知 +35秒
   6位:茨城 +58秒 
   7位:大分 +59秒 
   8位:佐賀 +1分17秒 
   9位:福井 +1分33秒 
   10位:埼玉 +1分43秒

   32位:北海道 +4分51秒

3区の一般区間で区間3位の走りをして、9位から2位まで一気に順位を上げたのが、
愛知の三田裕介選手(早稲田大-豊川工)。

高校1年生の頃から話題になっていて、何となくずっと気になっていた選手でした。
早稲田大ではイマイチな結果も多くて、4年生の今年の箱根は出場すらできず
だったのですが、大学の最後の最後に好走してくれて嬉しかったですhappy01

それぞれの中継所のトップが、順番に

兵庫→兵庫→東京→佐賀→熊本→愛知

と目まぐるしく変わって、13キロのアンカー区間に。

トップの愛知との差が、兵庫の竹澤選手(エスビー食品)が26秒差、
栃木の宇賀地選手(コニカミノルタ)が45秒差ということで、どんな結末に
なるのかなと思いましたが、竹澤選手はさすがの走りでした。

宇賀地選手も良く追い上げたのですが、残念ながら届かず。

贅沢を言えば、兵庫がもう20秒ほど遅く、栃木と同じ位置くらいで
タスキ渡しをしてくれれば、東京の若松選手も合わせて最後の直線まで
失神ものの優勝争いとなっていたかもしれませんねsmile

この7区では、区間賞が竹澤選手、区間3位が宇賀地選手だったのですが、
その間の区間2位に入ったのが、岐阜の20歳の宮脇選手(トヨタ自動車)。

この前のニューイヤー駅伝でも3区で区間賞(区間新)を獲った、
1万メートルの自己ベストが27分41秒のこの宮脇選手、
これから日本のエースに育ってほしいです。

5区の8.5キロの高校生区間も見応えがありました。

昨年末の全国高校駅伝の「華の1区」で区間賞を獲った
熊本の久保田選手(九州学院)が、今日も圧倒的な区間賞で、
順位を13位から1位に一気に上げました。

久保田選手は青山学院大に進学予定とのことで、
今後も非常に楽しみです。

北海道は、1区の小椋選手(札幌山の手高)が21位、トップと34秒差という
なかなかの走り。ただ2区の中学生区間で、35位まで落としてしまいました…。

しかし、ここで3区の菊地選手(明治大-室蘭大谷高)が、
区間12位の好走で、9人抜きの26位に浮上。

この前の箱根駅伝でも、エースが集まる2区で区間5位の走りでしたし、
まだ3年生なので非常に頼もしいです!

4区以降も何とか耐えていたのですが、結局は32位。去年は42位だったので、
それよりは良かったのですが、29位でもいいので20位台を期待していたため
満足度は半分くらいですsmile

それと、昨日のこのブログで「福島の優勝を予想」と書いたのですが、
結果は予想外の34位。

最後は、アンカーの今井正人選手(トヨタ自動車九州)が41位から34位に
上げる走りでしたが、この位置だったので、スタートとゴールくらいしか
テレビに映らずに残念でした。

●区間賞

1区 中谷 圭佑(兵庫・西脇工高)
2区 山口 竜矢(広島・向丘中)
3区 出口 和也(茨城・旭化成)
4区 室井 勇吾(大分・日本文理大付高)
5区 久保田 和真(熊本・九州学院高)
6区 永井 拓真(茨城・泉丘中)
7区 竹澤 健介(兵庫・エスビー食品)

| | コメント (0) | トラックバック (0)

2012年1月21日 (土)

福島県の優勝を予想[2012年全国都道府県対抗男子駅伝]

今日は午後3時過ぎからランニングをしてきましたrun

今日の札幌市の最高気温は-0.8℃ということで、これで12日連続の真冬日。
天気予報では、明日にこの連続記録が途絶えてしまうような予報なので、
かなり残念な気分がsmile

そんなわけで、特に寒くもなく、ツルツル路面でもなく、
まずまずの良い条件でのランニングとなりました。

今日は手稲の稲積公園あたりを目標に走ってきました。
24121

241213

241212


さて話は変わって、明日の日曜日には広島で、

「第17回全国都道府県対抗男子駅伝」

があります。

全7区間 48.0キロ

●1区 高校生 7.0キロ 
●2区 中学生 3.0キロ
●3区 一般 8.5キロ
●4区 高校生 5.0キロ
●5区 高校生 8.5キロ
●6区 中学生 3.0キロ
●7区 一般  13.0キロ

です。

この大会は、年末から年明けまでの全国中学駅伝、全国高校駅伝、
ニューイヤー駅伝、箱根駅伝なんかと比べると「エキシビション・マッチ」
というような感じもあるのかもしれませんが、毎年、かなり楽しみにしていますhappy01

4年前のこの大会では、1区の高校生区間で序盤から1人飛び出して、
苦しそうな顔をしながらそのままリードを保って区間賞を獲得した、
福島のいわき総合高校の選手がいました。

それが、箱根駅伝の5区山登りですっかり有名となった東洋大の柏原竜二選手。
高校駅伝には出ていなかったので、僕はこの大会で柏原選手の名前を
初めて知ったのですが、非常に強い印象が残りました。

そんな感じで、毎年あれこれと見所があるこの大会。

ちなみに、昨年は栃木の初優勝でした。今年も栃木は昨年と同じように
宇賀地選手(コニカミノルタ)がアンカーなので、1万メートルで27分40秒を
出した時に近いような状態で走ることができたなら、栃木が優勝する
可能性は高いかも。

2日前の木曜日に北海道新聞に載っていた記事を、そのまま書きます。
----------
第17回全国都道府県対抗男子駅伝は22日、広島市の平和記念公園前発着の
7区間48キロで行われる。2連覇を狙う栃木が中心だが、有力チームの力は
拮抗しており、最後まで接戦が予想される。

栃木は総合力の高さが光る。ロンドン五輪1万メートル参加標準記録Aを
破った宇賀地強(コニカミノルタ)を軸に、山口国体少年A5000メートル覇者の
横手健(作新学院)や石川颯真(佐野日大)ら高校生もトップクラスだ。

2年ぶりの優勝を狙う兵庫は、柱の竹沢健介(ヱスビー食品)のほか、
中高生が強い。西脇工の二枚看板、勝亦祐大と中谷佳佑と好記録を
持つ中学生でどれだけタイムを稼げるかがポイントだ。

福島は今年の東京箱根間往復駅伝で東洋大を優勝に導いた柏原竜二、
今井正人(トヨタ自動車九州)を擁し、地力はある。大会史上最多5度の
優勝を誇る長野は早大のエース大迫傑、上野裕一郎(ヱスビー食品)の
出来が鍵を握る。

持ちタイムが出場チームで上位の福岡、静岡、愛知はエースが不在だが、
バランスが取れた戦力は強みだ。
----------

ということで、これは2日前の木曜日の朝刊記事なので、
この後、残念ながら福島の柏原選手の欠場が発表されています。

ただ、その代わりに3区に入った駒澤大の撹上選手は、1万メートルの自己ベストが
28分03秒なので、3区の8.5キロで考えれば、単純にトラックの持ちタイムから見ると、
むしろ戦力アップの感じも。もちろん「単純に考えれば」ですが。

そんなこんなで、アンカーの7区で予定されている今井正人選手が優勝の
ゴールテープを切るシーンが観たいので、完全に個人的な願望によって、
福島の優勝を僕の予想としますhappy01

そして我らが北海道チームのエントリーは、

1区 小椋 祐介(札幌山の手高)
2区 野田 克哉(北斗浜分中)
3区 菊地 賢人(明治大-室蘭大谷高)
4区 中根 健太郎(札幌山の手高)
5区 大間 塁(札幌山の手高)
6区 新関 友基(上富良野中)
7区 横山 拓也(青山学院大-札幌山の手高)

控え 棟方 雄己(中央大-七重大中山中)
控え 村下 翔平(札幌山の手高)
控え 伊勢 恭浩 (函館宇賀の浦中)
 
ということで、1区の高校生区間の小椋選手は5000メートルで14分03秒の、
全国レベルでもかなり良いタイムを持っていて、昨年末の全国高校駅伝でも
エースが集まる1区の10キロで区間12位の健闘。

そして、控えの棟方選手も含めた大学生3人は、全員がこの前の
箱根駅伝で好結果を残した選手達。

昨年は42位だったのですが、今年は20位以内を大いに期待しながら、
結果的には29位でも良いので20位台なら大満足という方向で応援しますsmile

| | コメント (2) | トラックバック (0)

2012年1月20日 (金)

三十路(みそじ)は30歳限定?

3日前は僕の誕生日で、35歳になりましたhappy01

このブログのプロフィールにたしか年齢を書いていたので、
更新しようと見てみたら、そのプロフィールの中に、

「2011年のテーマ:進化する三十路」

と書いてありました。

そこでふと、

「三十路(みそじ)って、30代全般で使ってよかったんだろうか?」

と不安になって調べてみたところ、どうやらその使い方は間違っていて、
三十路は、30歳の時にのみ使えるようです(しっかりと調べてはいませんが)。

三十路の「路」が、何となく30代の長い旅路をイメージさせて、
30歳~39歳まで使っていいのかと思っていたのですが、

「ハタチ=20歳」

と同じ感じだったようで。そんなわけで、このブログのプロフィールも、

「2012年のテーマ:進化する30代」

に修正しておきました。たぶん、2013年も2014年も、同じテーマだと思いますsmile

| | コメント (0) | トラックバック (0)

2012年1月19日 (木)

札幌市は10日連続で真冬日のようです

今日の札幌市の最高気温は-0.3℃ということで、
惜しくも真冬日の脱出とはなりませんでした。

ちなみに「真冬日」とは、最高気温が0℃未満の日を指します(たぶん)。
なお、「冬日」は最低気温の方が0℃未満の日を指すようですが、
北海道では、こちらの冬日の方はあまり使わないような気がします。
最低気温がマイナスの日は、もしかしたら11月~4月までの半年くらいあるのでsmile

これで札幌市は、10日連続での真冬日となったとのこと。

まぁ、夏に「真夏日が10日連続」だったらかなり記録的で大騒ぎになるのでしょうが、
真冬日が10日連続だと、たぶん、まだありふれた記録だと思います。

変に日中の気温が上がると、次の日の朝、歩道がスケートリンク状態になるので、
1月に入ってからの気温の低さは、むしろ歩きやすいので歓迎の面もありますが、
それでも今から春が待ち遠しいですhappy01

| | コメント (0) | トラックバック (0)

«思い出のおもちゃ屋さん